こんにちは、おそうじ情報館(カイユウ商事)の高根です。このページは、賃貸住宅等の退去後の清掃の基本知識や作業手順を公開したDVD教材のご案内いたします。たった2本のDVDで、キッチン清掃・浴室清掃・トイレ清掃・ガラス清掃・床清掃など、ハウスクリーニングで必要になる洗浄技術の重要ポイントの全てを公開しています。その為、以下のような方に最適なDVDとなっています。

  ★ハウスクリーニングで独立・開業を予定している個人の方
  ★新規事業としてハウスクリーニングサービスを予定している法人様
  ★新人などスタッフ教育で活用したいと思っている方
  ★他社の作業の仕方を参考にしたいと思っている方
  ★自己流の洗浄方法を改善したい方
  ★ハウスクリーニングの基礎を学びたい方

購入ボタン

賃貸住宅等の退去後のハウスクリーニングDVDを制作した理由

 ハウスクリーニングの中でも、賃貸住宅等の退去後の空室清掃は・・・


  ●少人数でもできる(1人でもできる)

  ●経験が少なくてもできそう

  ●高価な機械・道具が不要である

  ●時間の制約が少ない

 
 このようなことから、清掃の仕事を始める時、まず賃貸住宅等の退去後のハウスクリーニングから始める方が多いようです。しかし、一見簡単そうに感じる空室清掃ですが、次のようなことが原因で空室清掃の仕事をやめてしまったり、仕事量が減って廃業してしまうケースも意外と多くあります。具体的には・・・

  ●取引きが短期で終わってしまう
  ●ライバルに価格で仕事を奪われる
  ●クレーム処理で時間を取られる
  ●キズ・破損・設備の故障でトラブルになった
  ●追加作業のお金がもらえないことがある
  ●下請けに出したらクレームだらけ
  ●作業に時間がかかり利益が少ない


 仕事を多く受注するほど、以上のようなことが起こりがちで、おそうじ情報館に寄せられる相談の大半が「賃貸の空室清掃」に関することの為、賃貸住宅等の退去後のハウスクリーニング(空室清掃)に特化したDVD教材を制作しました。


退去後のハウスクリーニングの難易度が意外と高い原因

 賃貸住宅等の退去後の空室清掃が、意外と難易度が高い原因を挙げると、次のとおりです。

(1)他社と比較されることが多い
 賃貸の空室清掃は、不動産会社・リフォーム会社・同業の清掃会社などから受注することが多くなります。つまり、作業の評価をするのが「プロ」であることが多いということです。不動産会社・リフォーム会社の担当者は、プロの清掃のことを知らないことが多いのですが、多くの清掃会社と取引きしているので、ほかの清掃会社と比較して評価をしています。その為、評価が厳しいことがあり、取引きが長く続かないことがあります。

(2)競争が激しい
 賃貸住宅の退去後の空室清掃は、不動産会社などと取引きできれば多くの仕事を獲得できるので、競争が激しいのが現状です。多くの物件を管理している不動産会社であれば、複数の清掃会社に依頼しているのが普通です。その為、複数の会社と取引きしていても新規の会社とも取引きすることが多く、いつの間にか仕事が減ってくることがあるのです。

(3)発注会社によって作業仕様が異なる
 これは、発注会社によって作業範囲・作業内容・仕上げ具合が異なることがある...ということです。その為、同じように作業しても予期せぬクレームが来ることがあります。

(4)細かい部分までチェックされる
 ハウスクリーニングの場合には、ビル等と比べて面積が小さい為、近くで見ることが多くなります。その為、小さな汚れやキズなどが目立つ傾向にあり、クレームが多くなることがあります。

(5)仕事が集中する時期がある
 賃貸住宅の退去後の空室清掃は、2~3月などの引越しシーズンに多くの仕事が集中してしまいます。その為、自社だけで対応できなくなり、協力会社などに仕事を依頼することも多くなりますが、クレームが来る確率が高くなります。清掃会社によって、作業範囲・作業方法などが異なるためです。

(6)作業箇所が多い
 賃貸住宅の退去後の空室清掃は、キッチン・浴室・トイレ・ガラス・床・建具など作業範囲が多いので、面積が小さくても多くの時間がかかります。

(7)受注価格が安い
 賃貸住宅の退去後の空室清掃は、在宅のハウスクリーニングに比べて価格が安いのが現状です。その為、作業効率を優先してしまい手薄な場所が出やすくなります。

 以上、代表的な原因を挙げてみましたが、このような現実がある為に、賃貸住宅の退去後の空室清掃は参入しやすい仕事ですが、やめてしまう人も多くなります。

では、どうすれば...自社の技術の評価が高まり仕事量が増えていくでしょうか?

賃貸住宅のハウスクリーニングで必要になる知識と技術

 賃貸住宅の退去後の空室清掃で、クレームを無くし仕事量を増やすには、次のような知識や技術が必要になります。

(1)汚れにマッチした洗剤の知識と使い方

 ハウスクリーニングでは、油汚れ・カビ・水垢など多くの種類の汚れに向き合って作業することになるので、洗剤の選択に注目します。しかし洗剤は、選択よりも使い方の方が重要になります。使い方を間違えれば、変色などのトラブルを起こす為です。その証拠に、素人がプロ用の洗剤を使用してもきれいな仕上りにならないのはその為です。

(2)洗浄効率を高める道具の知識
 汚れは洗剤で落とす...経験の短い人ほどこのような考えで作業をしています。しかし、洗剤に頼った洗浄法は、素材へ影響を与えることがあるので、道具も考慮した洗浄が重要となります。適正な道具を使用すれば、少ない洗剤で早く仕上げることができるためです。

(3)資機材の種類を多く持つ
 賃貸の空室清掃は価格が安くなりがちな為、資機材費を節約する傾向にありますが、洗剤や道具の種類を多めにすることをお勧めします。清掃の現場は、予期せぬ汚れがあったり、いつもの材質でない物を洗浄するケースもあるからです。

(4)キズを入れない洗浄技術
 経験の浅い人ほど、キズを入れてしまうことが多くなります。原因は、汚れを落とすことを優先する為に「洗浄力の高い道具」を選択してしまう為です。洗浄中は濡れていてキズが入っても分かりにくく、乾いた段階で気付くことがほとんどです。なので、清掃のプロとしては、洗浄力が弱い道具でもきれいにする技術が必須となります。

(5)ムラにならない洗浄法
 ムラにしない洗浄方法というと「均一に擦ること」と考えがちですが、汚れは均一ではないので、均一に擦っただけではムラになってしまいます。ポイントは、道具の使い方・動かし方にあります。

(6)変色を防止する洗浄法
 これは、洗剤の選択と素材の見分けがポイントです。賃貸の空室清掃では、同じような材質が多い為に、いつも同じ洗剤を使いがちです。その為、いつもと違う材質でも同じように洗浄する為に変色のトラブルを起こしてしまいます。

(7)作業時間を短縮させる作業方法
 清掃サービスは、限られた時間内で作業するケースも多くなります。その為、丁寧な仕事でも納期内に完了できなければ、顧客の満足度は低下し最悪クレームになります。なので、プロとしては、作業時間を短縮させる作業方法も重要になります。

(8)複数の洗浄法をマスターする
 洗浄は、汚れの状況・素材の状況によって使用する洗剤や道具が異なり、洗浄方法も違ってきます。その為、ワンパターンの洗浄は、失敗の確率が高くなります。最低でも3つ位の洗浄パターンを持つ必要があります。

(9)トラブルを起こさない為の素材の知識

 変色などのトラブルを起こす確率が高い会社の特長を挙げると、素材の基礎知識が不足していることが挙げられます。原因は、汚れの種類で洗浄方法を考えてしまうことです。なので、トラブルを減らすには、素材・洗剤・道具・汚れの種類など清掃の基礎が極めて重要になります。

(10)クレームを防止する清掃手順
 クレームのほとんどは「清掃手順」が原因です。経験が長くなるほど時間を意識するようになり、一部を省略したり「感」で洗浄することが多くなるためです。なので、作業手順の基本を知り「なぜ、そのような手順で洗浄するのか?」という点を充分に理解する必要があります。

(11)自分の作業結果を客観的に見る
 これは、例えクレームが無くても「どうすればもっとよくなるか?」という視点で作業するということです。「クレームがないから問題ない」と考えがちですが、それは間違いです。顧客は、不満に思っていてもクレームとして言わないことも多く、些細なことの積み重ねで取引きをやめてしまうことがある為です。

(12)作業後のチェック 
 これも当たり前のことですが、クレームが多い会社の多くは、作業後のチェックが中途半端であることが多いようです。おそうじ情報館が受けた相談から推計すると、空室清掃をしている会社の3割以上が、作業後のチェックが原因でクレームが来ています。


 賃貸住宅の退去後のハウスクリーニングは、簡単そうで奥の深い仕事です。その為、何年もハウスクリーニングの仕事をしている方々からも多くの相談を受けています。このようなことから、賃貸住宅等の空室清掃の重要ポイントに特化したDVD教材を制作しました。

DVDから手に入る知識と技術

★利益を高める為の受注する際のチェック事項
★作業効率を高める道具の知識
★ハウスクリーニングで準備するべき5つのタイプのブラシ
★5つのタイプのブラシの使い分け法
★6つのタイプのパッドの状況別の使い分け法
★パッドの洗浄力を高める方法
★ムラやキズを防止するパッドの使い方
★タオルを選択する時の3つのポイント
★キズを防止する為に用意するべき物
★削る道具の使い方の基本
★作業効率を高める為のタオルの4つの使い方
★ハウスクリーニングで用意するべき洗剤と洗剤の基本知識
★キッチン清掃でのクレームを防止する為の3つのポイント
★厚く硬くなった油汚れを早く洗浄する方法
★洗剤の垂れ跡を残さない洗浄方法
★シンクの水垢の状況別の対処方法
★浴室清掃でやってはいけないこと
★浴室の水垢の3つの洗浄方法
★トイレの尿石を素早く取る方法
★便器の水垢を取る6つの方法と空室清掃に適した洗浄法
★ガラスを取り外して洗浄する方法と外さないで洗浄する方法
★多くの会社がやっているクレームを増やしてしまう作業手順



おそうじ情報館のDVDの特長

(1)理由を明確にした解説
 初心者が同じ間違いやミスをする原因を挙げると、「なぜ、●●に●●を使ってはいけないのか?」「なぜ、その順番で洗浄するのか?」など、理由を分かっていないことにあります。理由を分かっていない為に、自己流で洗浄したり効率を優先した洗浄になってしまいます。その為、おそうじ情報館のDVDでは、「理由」を多く解説するようにしています。理由が記憶に残れば、洗浄ミスを最小限にすることができる為です。

(2)クレーム・トラブル相談を元にした構成
 おそうじ情報館には、清掃に関する相談が多くあります。その為、よくあるクレームやトラブル事例を元に、それらを防止する作業方法を多く解説しています。

(3)初心者の疑問を解決する内容
 初心者の多くは、現場で分からないことがあっても、時間に追われている現場では教えてもらえないこともあります。その為DVDでは、初心者が疑問に感じることも可能な限り取り入れて解説しています。

(4)基本を徹底的に解説
 失敗の原因のほとんどは、基礎知識が不足していたり、基礎を知っていても楽な洗浄方法で作業することにあります。その為DVDでは、よくある失敗を取り上げながら基礎的な技術を多く解説しています。

(5)複数の作業方法
 おそうじ情報館のDVDでは、可能な限り複数の洗浄法を公開しています。理由は、汚れの状況・材質・使用する道具によって洗浄方法を替える必要がある為です。


ハウスクリーニングの空室清掃

■ハウスクリーニングの空室清掃<第1部>■
〜空室清掃の基礎知識〜

空室清掃の特長と資機材について

DVDイメージ

DVDケースイメージ(変更になることもあります)


<CONTENTS-1> 空室清掃の概要と特長

(1)在宅の場合との違い

 在宅のハウスクリーニングとの違いや空室清掃の特長を挙げながら、受注する際の5つの注意点を解説します。



(2)集合住宅と戸建て住宅での作業の違いと注意点


 集合住宅と一戸建て住宅では、面積が同じでも作業上の注意点やポイントが異なります。その為、面積だけで作業時間や作業人数など作業計画を立てると、予定通りに作業を完了できないことがあるので注意して下さい。主な注意点は、5つあります。



(3)空室清掃の作業範囲について

 空室清掃の作業範囲は、不動産会社など発注会社によって異なりますが、ここでは一般的な清掃範囲を挙げながら、別料金で対応するべき洗浄内容を解説します。
これを解説する理由は、本来別料金で対応するべき清掃を通常価格で受注してしまい多くの時間がかかってしまったり、指示されたことを無理して作業したり中途半端な清掃でトラブルになるケースが多い為です。



 ●キッチンの作業範囲
 ●窓ガラスの作業範囲
 ●浴室の作業範囲

 ●トイレの作業範囲
 ●床面の作業範囲と別料金にするべき3つの床洗浄

 ●エアコンの作業範囲
 ●壁面・天井の作業範囲と注意点

 ●収納・建具の作業範囲
 ●照明の作業範囲
 ●ベランダ・バルコニーの作業範囲
 ●その他


<CONTENTS-2> 空室清掃の基本知識 〜空室清掃の道具について〜

 ここでは、作業効率・クレーム防止・キズ防止などの観点から、どんな道具が必要になるのか?どんな種類を準備するべか?ということを解説しながら、道具 の種類別の使い分け方も解説します。ここのポイントは、道具の種類です。同じ道具でも種類があり目的・洗浄内容・素材によって使い分ける必要があるためです。



【1】擦る道具

 空室のハウスクリーニングで使用する道具は、主にパッド類とブラシ類となります。使用する道具と選択のポイントと使い分けについて解説します。



(1)パッド類の種類と使い分け

  ●厚みのあるタイプと薄いタイプの使い分け

  ●粗めのタイプと細かいタイプの使い分け

  ●研磨剤の入っていないタイプを使ってもキズが入る理由

  ●ハウスクリーニングで用意するべき専用パッドとは?



(2)状況別のパッドの使い方のコツ

 状況別のパッドの使い方のコツをパッドの特性を挙げながら解説します。


  ●パッドの特性

   プロとして知っておくべきパッドの特性

  ●ムラやキズを防ぐ道具の使い方

   なぜ、ムラやキズが出てしまうのか?

   どんなパッドを使用すればいいか?

   厚みの薄いパッドでムラやキズを防ぐ7つの方法

  ●パッドの洗浄力を更に高める方法



(3)ブラシ類

  ●ブラシの形状による種類と使い分け

   5つの種類と使用する場所

  ●ブラシの長さ・太さによる洗浄力について

   どんなブラシが洗浄力が高くなるのか?

  ●ブラシの選択方法

   ブラシを選択する時の3つの要素とは?



【2】拭く道具の選択と使い方

 空室のハウスクリーニングでは、タオルによる拭き掃除が多くなりますので、タオルなど拭く道具の選択と使い方が作業時間と仕上りに大きな影響を与えるので重要なこととなります。

(1)拭く道具の種類

  拭く道具の代表的な4つのタイプとは?


(2)拭く道具の選択

  拭く道具のの3つの選択基準


(3)状況別のタオルの使い方のコツ

  べた付いた汚れがある時

  土砂や粉状の汚れが多い時

  ツルツルした材質

  水分を吸収する材質



【3】キズ防止の為に用意するべき道具について

 ハウスクリーニングで一番やってはいけないことは、キズを入れてしまうことです。キズを入れてしまうと修復できないことが多い為です。なので、キズを防止する為の道具が重要となります。

【4】削る道具の種類と選択方法

 (1)削る道具の種類

   削る道具の種類と選択のポイントを解説します


 (2)削る道具の使い方のポイント

   キズを入れない為の3つのポイントを解説します。

【5】空室清掃の洗剤について

 (1)多目的に使用する洗剤

   多目的に使用されている3つのタイプ

   多目的洗剤を使用する時の注意点


 (2)油用洗剤

   油用の洗剤には、2つのタイプと注意点

   コストが安くなる洗剤

   油用洗剤で準備しておいた方がいいタイプとその理由


 (3)ガラス用洗剤

   ガラスの洗浄には適していない洗剤とは?


 (4)カビ用洗剤

   カビを洗浄する時の2つのパターン


 (5)浴室の湯垢用洗剤

   浴室用洗剤の選択の注意点


 (6)便器の尿石用洗剤

   尿石用洗剤の選択の注意点

<商品概要>
●DVD-Video版:DVD1本(収録時間:50分10秒)
●通常価格(単品価格):12,960円(税込)

申込みボタン

ハウスクリーニングの空室清掃

■ハウスクリーニングの空室清掃<第2部>■
清掃場所別の作業ポイント

キッチン・浴室・トイレ・ガラス・床清掃ほか

DVDイメージ

 第2部では、賃貸住宅の退去後の空室清掃で必要となる...キッチン清掃・浴室清掃・ガラス清掃・トイレ清掃・床清掃・その他の清掃技術のポイントを解説します。

【1】キッチン洗浄のポイント
(1)洗浄前の確認事項
  空室清掃で必須となる3つの確認事項

(2)洗浄前の準備
  トラブルを防止し作業効率を高める3つの準備

(3)浸け置き洗い
  ●浸け置き洗いをしてはいけないケース
  ●浸けただけでは時間がかかる理由と早く洗浄する方法
  ●洗浄効率を高める洗浄の仕方

(4)レンジフードの洗浄
  ●洗剤の垂れ跡を発生させない洗剤塗布方法
  ●洗浄でのポイントとやってはいけないこと
  ●仕上げの仕方

(5)壁面の洗浄
  ●壁面の洗剤塗布方法
  ●硬い汚れの除去
  ●洗浄方法と道具

(6)シンクの洗浄
  ●シンクの汚れの状況別の使用する洗剤
  ●酸性洗剤を使用する時の注意点と洗浄方法
  ●洗浄のポイント
  ●蛇口など金属で有効なパッド

(7)その他の洗浄
  ●収納の洗浄方法 ●照明器具の洗浄方法

【2】浴室洗浄のポイント
(1)作業前のチェック

  ●材質のチェックポイント
  ●素材の状況のチェックポイント
  ●設備のチェックポイント

(2)取り外しについて

(3)洗浄手順
  ●換気扇の洗浄について
  ●照明カバーの洗浄
  ●カビの洗浄
   カビ汚れの洗浄手順の基本
   洗剤を塗布する前の重要なこと
   やってはいけない塗布方法
   作業効率を高める塗布方法
   カビ取り作業での注意点

(4)湯垢の洗浄(床・浴槽・壁面)
  ●湯垢洗浄での材質別の洗剤の種類
  ●酸性タイプの洗剤を使用する時の注意点
  ●洗浄効率を高める作業手順
  ●洗剤の塗布方法
  ●洗浄する時のパッドの使い方

(5)水垢の洗浄
  ●水垢専用の研磨剤を使用する方法
   研磨剤の種類と洗浄のポイント
  ●水垢専用のパッドを使用する方法
   道具の種類と洗浄のポイント
  ●酸性タイプの洗剤を使用する方法
   洗剤の種類と洗浄のポイント

【3】トイレ洗浄のポイント
(1)作業前のチェック
  ●トイレ洗浄で必須のチェックポイント

(2)便器の洗浄
  ●便座の取り外し手順
  ●便器取付けネジの取り外し
  ●尿石の洗浄
   便器内の水を抜く為の2つの方法
   尿石用洗剤の投入
   便器の縁の裏の尿石洗浄
   便座取付具・ネジ類の尿石洗浄
   便器取付けネジの部分
   便器のトラップ内の尿石洗浄
   便器の裏側の洗浄
   便座の洗浄
  ●水垢の洗浄
   水垢の洗浄方法の種類とお勧めの方法

【4】ガラス・サッシの洗浄のポイント
(1)取り外して丸洗いする方法のメリット・デメリット

  ●丸洗いをしてはいけないケース

(2)取り外して丸洗いする時の洗浄手順
  ●取り外す際の注意点
  ●洗浄場所の清掃
  ●洗浄手順
   初めに水洗いをする理由
   使用する洗剤について

(3)外さないで洗浄する方法
  ●洗剤の準備
  ●土砂・埃の除去
  ●サッシの洗浄
  ●ガラスの洗浄
  ●スクイジーでの汚水回収
  ●仕上げ拭き

【5】その他の部分の洗浄
(1)照明器具類の洗浄
(2)ドア類の洗浄
  ●洗浄の注意点
(3)押し入れ・物入れ
(4)その他の設備関係
(5)床清掃
  ●掃除機での除塵作業での注意点
  ●効率的な洗浄方法
  ●水拭きでのポイント
  ●ワックス作業のポイント
  ●やってはいけない作業手順

<商品概要>
●DVD-Video版:DVD1本(収録時間:52分02秒)
●通常価格(単品価格):12,960円(税込)

空室清掃DVD2本セット

■ハウスクリーニングの空室清掃2本セット■

<第1部・第2部>2本セット

2割以上お得な価格で手に入ります!

DVDイメージ

ハウスクリーニングの空室清掃<第1部>と<第2部>の2本セットです。

<商品概要>
●商品構成:DVD2本(収録時間:50分10秒+52分02秒)
●販売価格:単品価格合計 25,920円(税込)のところ
      セット特別価格:19,800円(税込・送料無料)

空室清掃特別セット

■ハウスクリーニングの空室清掃特別セット■
DVD&テキスト教材

2割以上お得な価格で手に入ります!

DVDイメージ

ハウスクリーニングの空室清掃<第1部>と<第2部>の2本セットとテキストのセットです。テキストは、ハウスクリーニングの現場研修を元に制作しているので、DVDの内容とは一部異なります。

<商品概要>
●商品構成:DVD2本+CD1本(収録時間:50分10秒+52分02秒+A4版103ページ)
●販売価格:単品価格合計 35,720円(税込)のところ
      セット特別価格:25,000円(税込・送料無料)

申込みボタン

販売会社について

<販売会社概要>

会社名  カイユウ商事 (ウェブサイト名:おそうじ情報館)

●担当者名 高根 哲也(運営責任者)

●住所   〒124-0021 東京都葛飾区細田3-35-8

●電話番号  03-3657-5161 (受付時間)平日 9:00〜19:00 土曜日 9:00〜12:00

●FAX番号  03-5612-7154
●休業日  日曜・祝日・年末年始

●メール  info@kaiyuu.com


DVDの価格等

ハウスクリーニングの空室清掃DVDは、4つの種類があります。

 <ハウスクリーニングの空室清掃DVD・2本セット>

(1)商品構成:DVD 2本

(2)価格・・・通常価格:25,920円(税込)のところ・・・19,800円(税込・送料無料)


ハウスクリーニングの空室清掃DVD&テキストセット

(1)商品構成:DVD 2本+CD1本(PDFファイル)

(2)価格・・・通常価格:35,720(税込)のところ・・・25,000円(税込・送料無料)


ハウスクリーニングの空室清掃・第1部DVD※バラ

(1)商品構成:DVD 1本

(2)価格・・・12,960円(税込・送料無料)


ハウスクリーニングの空室清掃・第2部DVD※バラ

(1)商品構成:DVD 1本

(2)価格・・・12,960円(税込・送料無料)

お支払い方法等

代引き・振込み・クレジットカード(PayPal)

<代引き>

配送会社は、日本郵便(ゆうパック)又はヤマト運輸となります。

●代引き手数料は、無料です。


<振込み>

ご注文後5日以内(土・日除く)にお振込み下さい。入金確認後の発送となります。

●振込先は、ご注文後メールでお知らせいたします。


<クレジットカード>PayPal

PayPalによる決済となります。ご注文後5日以内に決済して下さい。 

●申込み後に、決済用のURLを記載したメールを配信いたします。
 メールが届いたら、5日以内に
決済して下さい。

●決済確認後の発送となります。

PayPalのお支払いで10万円を超える場合は、本人確認手続きが必要になります。


<送料について>

★送料は、無料です。


<返品・交換について>

★配送中の破損・DVDの再生ができない時は、 返品又は交換可能です。

 お電話又はメールにてご連絡下さい。03-3657-5161 info@kaiyuu.com

申込方法

申込みフォーム・電話・FAX

申込方法は、次の3つになります。

(1)申込フォーム

 このページの「ご注文はこちらをクリックして下さい」というボタンをクリックして下さい。申込みフォームが表示されますので、お支払方法など必要事項を入力の上、送信して下さい。

  送信すると「申込み内容のご確認」のメールが自動的に配信されます。このメールが届かない場合、メールアドレスを間違えているか、迷惑メールに入っている可能があります。なので、万が一、このメールが届かない場合は、カイユウ商事の高根までご連絡下さい。

  お支払いのご案内メールは、「申込み内容のご確認」メールの他に、別途、手動でお送りいたします。(申込み後、24時間以内にお送りいたします)


(2)電話

 お電話による申込みは、以下の時間帯となります。

   ★平日 9:00〜19:00  ★土曜 9:00〜12:00

   申込用電話番号 03-3657-5161 担当:高根


(3)FAX

 FAXによるお申込みは、「商品名」と「お支払方法」、お名前・住所・電話番号・FAX番号を明記の上、下記までFAXをお送りください。

 クレジットカードでのお支払いを希望される場合は、メールアドレスも明記して下さい。(カード決済は、メールアドレスが必要になる為)

   申込用FAX番号 03-5612-7154 担当:高根

申込みボタン

ご不明な点がありましたら、カイユウ商事の高根までご連絡下さい。

03-3657-5161


Page top icon
ß