<そうじのスペシャリスト養成講座・DVD>
掃除で失敗しないための最低限必要とされる知識とは?

■素材の基本知識■
〜床材編〜
    
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 清掃技術を高める上で重要なことのひとつに・・・
 洗浄する部分の素材が何なのか?
 つまり、素材を見極める技術が挙げられます。

 素材の特性を知らなかったために・・・
  ・使った洗剤で床材を変色させてしまう!
  ・高価なワックスを塗ったのに、数ヶ月後にはダメになってしまう!
  ・どんな洗剤を使っても落とせない!

 とこのようなことが、現場では頻繁に起こっています。

 また、近年新築されている建物には、様々な素材が使用されています。
  ・見た目の美しさ
  ・耐久性
  ・掃除のしやすさ
  ・汚れにくさ
 これらを追求するために最新の技術に基づいた素材が日々開発されています。

 しかしこれらの中には、「メンテナンスコストの削減」という点をクローズアップし建物の所有者・使用者向けにPRしている商品があり、清掃会社にとっては不利になる材質が多くなっています。

 たとえば・・・
 「汚れにくく掃除がしやすい」
 ということは、プロの清掃の必要性が少なくなり仕事量が減るということ意味します。代表的な例を挙げれば・・・

 ●オフィスビルのタイルカーペット
 ●商業ビル・店舗のセラミックタイルなどでです

 これらは、「メンテナンスコストが削減でき、普段の掃除が簡単!」ということから近年特に多くなってきている素材です。

 しかし現実は・・・
●汚れが目立っていないだけで清掃回数を増やさないと長期的美観は保てない
●傷が入らないとPRされていたが、数年経つと細かい傷が入ってしまう。
●汚れが付きにくいのは事実だが、万が一汚れが付くと洗浄がたいへん!

 このような状態になっている現場も増えてきています。掃除がしやすいということで、ビルオーナー・店舗オーナー側で清掃を行なっていても、素人では対応できない状態になってしまう現場も増えています。

 そこで清掃会社に仕事を依頼してくるわけですが・・・

 プロがやっても、元の状態に復元するのが困難な汚れとなってしまっているケースもでています。

 これは、素材のいい面つまり、汚れが付きにくさ・耐久性を過信しすぎて、普段の清掃が間違っていたためです。
 これがもし、清掃会社のスタッフが日常清掃もしていたとすれば、素材のせいにすることはできず、清掃会社の技術力を低く見られることになるだけです。
 
 「こんなに掃除のしにくい物を作る方が悪い!」
 「問題ある素材を使った建物だから仕方ない!」

と、思いたくなるのがふつうです。しかしこれでは、仕事量が減るだけということになります。

 清掃会社としては、これらの状況を有利に持って行くには・・・
 素材の本来の性質・効果・欠点をよく把握して、お客さん側に事前に適切な説明をすることが不可欠となります。

 そこでこのビデオでは、「素材の知識シリーズ」として、よく使われている素材について、その特性と清掃する上での注意点などを解説していきます。

 このDVDは、「ビデオ・DVD会員」限定商品となります。4/15まで特別価格で買うことができ、5/1以降の一般販売はありません。ご了承下さい。

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<そうじのスペシャリスト養成講座・DVD>
掃除のプロとして最低限必要とされる知識とは?

■素材の基本知識■
〜床材編〜


■素材の基本知識■ 〜床材編〜 <第1部>
  〜床材の種類と特長〜

 第1部では、化学床材に焦点をあてて、トラブルを起こしやすい化学床材・洗浄が難しい化学床材を中心に、素材の特長に基づき、表面洗浄・剥離洗浄・新築引渡清 

【1】床材の分類と種類
<床材の分類>
(1)プラスチック系床材(化学床材)は・・・
(2)石質系床材は・・・
(3)木質系床材
(4)繊維系床材

【2】床材の特長と清掃ポイント
<コンポジションタイル>
(1)素材自体の光沢について
(2)素材の耐久性について
(3)素材の吸水性について
(4)汚れの付き具合
(5)ワックスを塗布する上での注意点
(6)洗剤を使用する上での注意点
(7)道具について
(6)新築引渡清掃におけるポイントと注意点
(7)定期清掃(表面洗浄)におけるポイント
(8)剥離洗浄におけるポイント
 
<ホモジニアスタイル>
(1)素材自体の光沢について
(2)素材の耐久性について
(3)素材の吸水性について
(4)汚れの付き具合
(5)ワックスを塗布する上での注意点
(6)洗剤を使用する上での注意点
(7)道具について
(6)新築引渡清掃におけるポイントと注意点
(7)定期清掃(表面洗浄)におけるポイント
(8)剥離洗浄におけるポイント

<ラミネートホモジニアスタイル>
●柄について
■見分け方の一例 
 (1)触った感触
 (2)床材の表面の状態
 (3)床材を叩いたときの音
 
●特長
(1)素材自体の光沢について
(2)素材の耐久性について
(3)素材の吸水性について
(4)汚れの付き具合
(5)ワックスを塗布する上での注意点
   密着不良への対処方法の一例
(6)洗剤を使用する上での注意点
(6)新築引渡清掃におけるポイントと注意点
(7)定期清掃(表面洗浄)におけるポイント
(8)剥離洗浄におけるポイント

<塩ビシート>
(1)見分けでの注意点
(2)素材の吸水性について
(3)汚れの付き具合
(4)ワックスを塗布する上での注意点  
(5)洗剤を使用する上での注意点
(6)新築引渡清掃におけるポイントと注意点
(7)定期清掃におけるポイントと注意点
(8)はくり洗浄におけるポイントと注意点
 

■素材の基本知識■ 〜床材編〜 <第2部>
  〜トラブルが多く洗浄が難しい床材〜

 第1部では、化学床材に焦点をあてて、トラブルを起こしやすい化学床材
洗浄が難しい化学床材を中心に、素材の特長に基づき、表面洗浄・剥離洗浄
新築引渡清掃・洗剤の選択・道具の選択の視点から重要ポイントを解説しま
した。
 第2部では、近年多くなってきたセラミックタイルなど石材系の床材や
表面加工が複雑になってきた木質系床材などを中心に解説いたします。

【1】セラミックタイル
 セラミックタイルは、陶磁器タイルの一種で、様々な柄があります。
床材として使われているセラミックタイルの多くは・・・
     ●キズが入りにくい!
     ●美観を長期間保つことができる!
     ●清掃が簡単である!
     ●メンテナンス周期を長くすることができる!
と言われています。
 つまり「メンテナンスコストを大きく削減できる」とビルオーナー側に
メリットが多くありそうなことから、近年のビル・商業施設などで多く使
用されてきている素材です。

 これは、新築時・改修工事時に建築会社からオーナー側に対し、耐久性や
メンテナンスコスト削減できるとして売込まれることが多いために、使用する建物が多くなってきた素材とも言えます。

 しかし、ほんとうにキズが入りにくく美観を保てているのでしょうか?

 鏡面仕上げのセラミックタイルは、キズが入りにくいことから汚れも付き
にくいことから、清掃も簡単と思われていますが、輸入製品の中には、品質
が悪く汚れやすい物も増えているのが現状です。

 もし、そのような状態になった現場の場合、使用する洗剤や道具に制約が
あるので極めて洗浄が難しい床材と変身してしまいます。
 このように洗浄難易度が高くなる素材であるにも関わらず今後も増えて
くることが予想されます。
 また、現在は商業ビルなどで多く使われていますが、小型店舗・住宅でも
使用される確率が高い素材と言えます。

 比較的新しい素材の為、そのほかの床材に比べて洗浄法が確立されていない
のが現状ですが、現段階で有効とされる洗浄法や道具の選択について解説します。

 ●セラミックタイルの基礎知識
 ●セラミックタイルの長所
 ●セラミックタイルの短所
 ●セラミックタイルで使用してはいけない道具とケミカル
 ●洗浄方法と道具の選択

【2】木質系床材
  木質系床材は、住宅を中心に店舗など商業施設などで多く使用されている床材
です。近年床材表面の加工方法も多様化しているため、清掃作業においても充分な
知識がないと、思わぬトラブルに会うこととなります。
 見た目では、どれも同じように見えるため、事前の素材チェックが甘くなること
が多くクレームも比較的多い床材と言えます。

 一例を挙げると・・・
    ・ワックスの虹紋ムラ
    ・ワックスの白ボケ
    ・ワックスのハジキ
    ・ワックスの剥がれ
    ・ワックスに泡状の物ができる
    ・ワックスの水白化
    ・床材の膨れ・クラック・反り
 
 これらは、ほんの一部ですが、Pタイル等化学床材に比べトラブルが多い床材
なので、床材自体の特性を知ることが極めて重要となります。

 特にハウスクリーリングにおいては、床材がフローリングという現場が多いので
「フローリングに塗ったワックスのトラブル」についてのご相談が増えております。

 そのトラブルに関する相談の8割以上は、事前に素材の特性を知っていれば、
トラブルやクレームを回避できるケースがほとんどなので非常に残念です。

 そこでこのビデオでは、フローリングのトラブルに焦点をあてて、床材の種類から
対応策について解説します。

 ●木質系床材の種類
 ●フローリングの表面加工について
 ●よくあるトラブルと対処方法
 ●新築引渡清掃における注意点と対策
 ●中古のフローリングの注意点と対策
 ●店舗など土足で歩行する部分のフローリングの洗浄
 ●フローリングの剥離

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掃除のプロとして最低限必要とされる知識とは?
■素材の基本知識■
〜床材編〜
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■素材の基本知識 〜床材編〜 <第1部>
  
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 通常価格12,600円(税込・送料込)のところ・・・
  4月15日まで、先着30本限定で 
9,800(税込・送料込)


■素材の基本知識 〜床材編〜 <第2部>
  
   DVD1枚(収録時間64分)

 通常価格12,600円(税込・送料込)のところ・・・
  4月15日まで、先着30本限定で 
9,800(税込・送料込)

■素材の基本知識 〜床材編〜 <第1部> <第2部> のセット
    

 通常価格12,600円(税込・送料込)のところ・・・
  4月15日まで、先着30セット限定で 
17,850(税込・送料込)


 
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■素材の基本知識 〜床材編〜 <第2部>
 DVD1枚(収録時間64分)

通常価格12,600円(税込・送料込)のところ、4月15日まで、先着30本限定で・・・
  9,800(税込・送料込)

■素材の基本知識 〜床材編〜 
<第1部> <第2部>
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追伸
★そうじの仕事でクレームを防ぐには・・・・?
 作業前にお客さんに対し予想されるトラブルや仕上り具合を正確にかつ分かりやすく説明することです。しかし残念なことに、その説明が中途半端な会社が多いようです。

 説明不十分なために、本来クレームにはならないこともクレームとなり、その対応にいつも追われている、という担当者は意外と多いのです。

 なぜ、そうなるのか?

 それは、清掃のやり方を中心に考えているからです。素材を無視した洗浄法は必ずどこかで失敗やトラブルを発生させます。ですから、洗浄法とともに「素材の知識」が不可欠なのです。

 そのため「素材の知識」がなかったために起こしたトラブルは、アマチュアと思われても仕方ないのです。

     

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