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 こんにちは、おそうじ情報館(カイユウ商事)の高根です。このページは、スタッフ育成シリーズ「スタッフ教育の実践知識<第1部>」として、初心者に清掃技術を教える時の実践的知識を公開したDVDのご案内です。

●早く現場で活用できる人材に育てる為の教え方
●離職率を低下させる為に必要なサポートの仕組み
●理解度を高め、クレーム・失敗を防ぐ為の教え方
●自社の技術水準を維持する為の協力会社への対応方法

 要約すれば・・・素人を自分の右腕となる優秀なスタッフに育てる為に必要な知識と、自社スタッフだけでなく協力会社スタッフも自由自在にコントロールする為の実践知識を解説したDVDです。

上手くできなくて悩む新人スタッフ

 新人スタッフにプロとしての清掃の仕方を教えるのは当然のことですが、丁寧に教えたつもりでも、できなくて苦しんでいる人が多いのをご存知でしょうか?「うちの会社に限ってそんなことはない!」と思うかもしれませんが・・・。

 清掃は、学校や家庭でも行うことなので、簡単にできそうと感じる人も多く、清掃の仕事を選択する人が多いのが現状です。特に主婦は、毎日自宅の掃除をしているので、家事の延長の仕事と感じて清掃の仕事を選択することが多いようです。

 簡単な仕事のように感じる清掃の仕事ですが、プロの現場で実際にやってみると、経験者と同じようにできないことが多くなります。最初は、手にマメを作ったり筋肉痛で仕事のきつさに苦しむ人もいますが、作業ができていれば、そのようなことは時間が解決してくれます。

 しかし、教えてもらったことができないと、、、「なぜ自分はできなのだろう...」と、肉体的な疲労だけでなく精神的な疲労が大きくなります。その結果、できるようになる前に辞めてしまうことが多くなります。つまり、教えた会社・教えた人は、分かりやすく説明したつもりでも、それに気付いていないだけなのです。


意外と難易度が高い...技術系のスタッフ教育

 実は、私自身もスタッフ教育での失敗を多く経験しています。丁寧に教えたつもりでも、たった1ヶ月で辞めてしまったり、何度も同じミスを繰り返すことが多くありました。その結果、1年以上続いた人は、1割以下という状態でした。清掃など、技術に関することは、人によって向き不向きがあるので「仕方のないこと」と、思っていました。

 このような状態なので、仕事が集中すると、協力会社のスタッフに手伝ってもらうわけですが、ここにも大きな課題がありました。それは・・・協力会社のスタッフに手伝ってもらっても、予定通りに作業が進まず仕上りもイマイチのことが多くあったためです。

 協力会社のスタッフであれば、経験者が来るので問題なく作業が進んで当然と思うわけですが、失敗やクレームが予想以上に多く、その会社との取引きは数回で終了ということがほとんどでした。新たな協力会社との仕事でも、同じようなことの繰り返しだったので、「なぜ、自分ように作業できる人がいないのだろう...」と、協力会社への不信感だけがありました。その為、10年間で数十社の協力会社と仕事をしましたが、信頼できる会社は、2〜3社という状況でした。


上手くいかない原因は...自分にあった!

 教えた相手が上手くできない時や指示通りに作業ができない場合、新人スタッフや協力会社側の能力の問題と考えがちです。「自分はしっかり教えたのだから、その通りにできて当然...」「自分は確実に指示したのだから、予定通りに作業が完了して当然」と、自分ではなく相手側に問題があると考える傾向にあります。私も、このように思っていました。

 しかし、スタッフ教育で数多くの失敗から分かったことがあります。それは、上手くいかないことに対して、新人スタッフの学ぶ姿勢や能力のせいにすることは致命的な間違いで、原因は自分にあった...ということでした。具体的には・・・

★自分のやり方を教えるだけでは、上手くいかないことが多い
★協力会社のスタッフに手伝ってもらう時の対応もスタッフ教育の一部と共通点がある

...ということでした。つまり、自社スタッフの教育が上手くいかない時は、他社のスタッフとの仕事でも上手くいかないことが多いということです。これに気付いたのは、清掃技術に関する研修事業を始めてからです。

 当社では、18年位前から、店舗・学校関係・開業予定者・清掃会社向けに研修事業を行っていますが、その時多くやったことは、ヒアリングです。

・なぜ、良く理解できないのか?
・何が、分かりにくいのか?
・なぜ、上手くできないのか?
・なぜ、覚えられないのか?
・なぜ、辞めたくなるのか? ...などを徹底的にヒアリングしました。

 これで分かったことは、教える側と教えられる側では、清掃に対する認識が大きく異なることでした。教える側にとって当たり前のことでも、教えられる側は特殊なことと感じることが多くあり、最悪の場合、意味不明と感じることも多いようです。これは、経験者の理論で教えると初心者には理解できないことが多い...ということです。具体的には・・・

「●●●は、●●●で●●●にする」と...何をどうすればいいか?という教え方だけでは、理解度が低いということです。これは、教える側の視点での教え方であるためです。

 協力会社のスタッフに手伝ってもらう時、「●●●は、●●●をして下さい」と指示しただけであれば、思い通りの仕上りにならなくて当然です。これは、指示する側の視点での指示であるためです。

 しかしこれを...教えられる側の視点で教えると、覚えるのが早くなり失敗も少なくなります。他社のスタッフに手伝ってもらう時も、指示される側の視点で指示すると、仕事はスムーズに進み、満足な仕上りになります。つまり、教える側が、スタッフの状況に合わせて教える必要があり、「どう教えれば、理解してもらえるか?」ここから逆算して、説明内容や教え方を考えることが重要です。


スタッフ教育で重要な3つのこと

 スタッフ教育で重要なことは、体感度・理解度・記憶度の3つを高めることです。清掃での体感度とは、現場体験による技術の習得度のことです。多くの会社では、これを中心に行っていますが、早く技術を身に付ける為には、理解度と記憶度を高める仕組みも必要になってきます。具体的には、次のとおりです。

(1)体感度を高める
 体感度を高める為に重要なことの一例を挙げると、技術を習得しやすい環境や条件です。多くの場合、やり方を見せて体験してもらうことで技術を習得できると考えますが、体験する環境や条件によっては逆効果の場合もあるためです。やってはいけないことの例を挙げると、体形に合わない道具で教えることです。

 当たり前のことと感じるかもしれませんが、体形に合わない道具の為に、上手くできなくて悩んでいる人が意外と多いのです。一例を挙げると、モップやタオルです。●タオルの糸の量が多過ぎて硬く絞れない ●モップの柄が長過ぎて上手く使えない...などです。

 こうなる原因は、教える人が自分の使いやすい道具を選択する為です。自分の使っている道具が一番いいと思う傾向にあるために、道具の大きさを考慮しないで教えることが多くなります。

 しかし、身体に合わないサイズの道具で教えると、できるようになるまで時間がかかるだけでなく、自己流になったり変なクセが付いてしまうことがあります。なので、体形に合った道具を用意して下さい。

 その他、最初は、肉体的にきつい現場での体験を避けることも重要です。最初に、きつい仕事を体験してしまうと、辞めてしまうことが多い為と、作業内容も複雑になり覚えにくいためです。

 例えば、床清掃を教える時に、剥離洗浄の現場で教えることです。剥離洗浄の現場は、作業が大変なだけでなく時間に追われることも多く、教える時間が充分に取れないこともある為です。その為、床洗浄を教える時は、表面洗浄の現場で時間に余裕のある現場が適しています。

(2)理解度を高める
 これは、聞く人に分かりやすい説明内容にするということです。理解度は教えられる側の能力によると考えがちですが、教える側に原因があることが多くあります。教える側が、理解度を高める教え方を知らないことが多い為です。

  理解度を高める教え方とは、教えられる人の「理解ポイント」を考慮した教え方です。理解ポイントとは、「何を説明すれば理解度が高まるのか?」ということで、人によって異なってきます。この理解ポイントは、人によって異なり4つのタイプがあります。つまり、理解ポイントは、4つあるということです。その為、この4つの理解ポイントを全て取り入れた説明をすれば、どんな人にも理解しやすい説明となります

(3)記憶度を高める
 記憶度を高める...というと、説明する内容自体に注目しがちですが、実は、スタッフ教育では、説明する内容以外の2つのことをするだけで記憶度が高くなります。そのひとつは、「説明の順番」です。説明の順番を適正にすることで、理解しやすく記憶に残りやすくなります。また、一時的な研修だけでなく、長期間に亘ってサポートしていく仕組みも必要になります。



スタッフ育成の実践知識DVDとは?

DVDイメージ

 今回制作したDVD「スタッフ育成の実践知識」は、教える側の視点ではなく、教えられる側の視点でのスタッフ教育の実践的知識や協力会社などへの対応方法を公開しています。当社が行っている研修事業で使っているマニュアルを元に、新人スタッフへの効果的な教え方と協力会社への対応方法を公開します。

<スタッフ育成の実践知識・第1部の概要>

★早く現場で活用できる人材に育てる為の教え方
★スタッフ教育でやってはいけないこと
★教える時の11の重要ポイント
★若いスタッフが辞めてしまう意外な理由
★改善点を伝える時の簡単なポイント
★理解度を最大値にする為の仕組み
★記憶度を高める為の2つのポイント
★理解度と記憶度を高める為の「説明の方程式」
★「説明の方程式」に基づいた説明の事例
★協力会社との仕事で上手くいかない時の原因と対処方法

<スタッフ育成の実践知識・第2部の概要>

★プロの拭き方を速くマスターするための3つの条件
★よくある間違った絞り方
★小さな力で硬く絞る方法
★作業効率を高める為の状況別の水分の量と使い分け法
★1回拭きで仕上げる為のタオルの作り方
★水分の量と洗浄作用の関係
★拭き掃除の種類
★プロとして必須の7つの拭き方
★均一に仕上げる拭き方とムラを防ぐ方法
★タオルとモップの選択の仕方と使ってはいけないタイプ
★疲れを少なくするモップの持ち方と動かし方


スタッフ育成の実践知識<第1部>DVDの詳細

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スタッフ育成の実践知識DVD<第1部>■ 
〜スタッフ教育の基礎知識〜

 理解度と記憶度を高める教え方


床仕上げ材DVDイメージ


【1】スタッフ教育が重要な本当の理由

(1)よくありがちなスタッフ教育の欠点
  ★最初から現場で教える方法の・・・3つの致命的な欠点とは?
(2)スタッフ教育が不充分な場合の本当のデメリット
  ★清掃サービスの品質が低下以外の重大なデメリット
(3)スタッフ教育が上手くいった時の意外なメリット
  ★スタッフ教育が上手くいった場合の2つの意外な効果とは?

【2】スタッフ教育が難しい理由
(1)教える側(会社側)の問題点
 教える側の最も大きな問題点は、ベテランスタッフが教えればいいと考えてしまうことですが、それは間違いです。最初にやるべきことは・・・?
(2)教えられる側(スタッフ側)の課題
 教えられる側の課題と本当に必要なことは?

【3】スタッフ教育で必要なこと
(1)スタッフ教育の目的を伝えることが重要な理由
(2)スタッフの現状を把握する目的と具体的な方法
(3)研修結果に対して多くを望まない・教えた後の対応の仕方について

【4】スタッフ教育でやってはいけないこと
 教える時にやってはいけないこと3つの重要事項を解説します。多くの会社では、これから解説する「やってはいけないこと」をしてしまう為に、早く辞めてしまうスタッフが多くなります。

★不信感を持たれる場合の理由
★協力会社との関係を悪化させる原因と対策
★事故やミスを防ぐ為に必要なこと
★理解しにくい教え方とは?
★新人スタッフがすぐに辞めてしまう本質的な理由

【5】教え方のポイント
ここでは、スタッフ教育で取り入れるべき11のポイントを解説します。次のポイントを取り入れることで、理解度が高まりますので非常に重要なことになります。

★自己流を防ぐために取り入れる内容
★教えたことが上手くできない時の対処方法
★初心者の失敗を減らす為の必須の知識
★マイペースの作業と手抜き作業を防ぐ為の教え方
★指示内容の重要性を理解してもらう為に必要な説明
★マニュアルを簡単に作るコツ
★マニュアルのデメリットとマニュアルが有効なケース
★効率的に教える為に事前にやるべきこと
★辞めてしまう意外な理由と離職率を減らす為に必要なこと
★ミス・クレームを減らす為にやるべきこと
★理解度を最大限にする為に必要な研修後の2つの仕組み
★作業前に伝えるべき3つのこと

【6】記憶度と理解度を高める説明の方程式
 記憶度と理解度は、教えられる側の能力によると考えがちですが、実は、教え方によって大きく変わってきます。

(1)理解度を高める教え方とは?
  ●人によって異なる4つの理解ポイント
  ●教える時に入れるべきこと
(2)記憶度を高める教え方とは?
  ●記憶度を高める為に必要な2つの要素
  ●5つの要素で構成される説明の方程式
  ●説明の方程式での説明例


<商品概要>
●DVD-Video版:DVD1本(収録時間:54分02秒)
●解説:高根 哲也(カイユウ商事)

<販売価格>

(1)スタッフ育成の実践知識<第2部>
 通常価格:12,960円(税込)

(2)スタッフ育成の実践知識<第1部と第2部>のセット
 通常単品価格合計:25,920円(税込)・・・ 19,800(税込/送料無料)

スタッフ育成の実践知識<第2部>DVDの詳細

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スタッフ育成の実践知識DVD<第2部>■ 
〜拭き掃除の実践知識〜

 タオルとモップの使い方


床仕上げ材DVDイメージ


【1】タオルでの拭く技術を教える時のポイント
(1)教える時のタオルについて
  早くマスターしてもらう為の2つのポイント
(2)拭き方について
  よくある教え方では、拭く技術が身に付かない理由
(3)タオルの水分量のポイント
  素人とプロの違いが出ること

【2】タオルでの拭く技術の教え方の例
(1)タオルの絞り方の教え方
  ●よくある間違った絞り方
  ●タオルを絞る時の基本手順
  ●少ない力で絞る方法
  ●手に合っていないタオルを見極める方法
  ●硬く絞る方法
  ●プロとして知っておくべき「拭き掃除の4つの種類」
  ●仕上りを高める為の5段階の水分調整法
  ●タオルの水分量と汚れの除去率について
  ●タオル内の水分の4つの機能
(2)タオルでの拭き方の基本と状況別の拭き方
  ●よくある誤解
  ●タオルの持ち方の基本
  ●タオルの動かし方の基本
  ●作業効率を高める7つの拭き方
  ●汚れや素材の状況別のタオルの使い分け
  ●拭き掃除でムラになる原因と均一に仕上げる拭き方

【3】モップでの拭く技術の教える時の基本知識
(1)教える時のモップについて
  初心者に教える時のモップの形状と糸の量について
  教える時に使用してはいけないモップについて
(2)拭き方を教える時の5つのポイント
  拭き方を覚えるのが遅い時の原因など

【4】モップでの拭く技術の教え方の例
(1)モップの絞り方
  ●モップを手で絞る3つの理由
  ●モップ絞り器を使用するケース(手で絞ってはいけないケース)
  ●2つのタイプのモップでの絞り方
  ●モップの水分の量について
  ●モップの水分の量と状況別の使い分け

(2)モップでの拭き方
  ●疲れを少なくするモップの持ち方の基本
  ●初心者がよくやる間違い
  ●モップでの拭き方の基本と種類
  ●モップ糸の向きと拭く幅について
  ●コーナー部分の拭き方
  ●上手くできない時の原因と対策
  ●モップの持ち方の重要ポイント
  ●モップでの拭き方の教え方
  ●日常清掃・表面洗浄でのモップ拭きの違い


<商品概要>
●DVD-Video版:DVD1本(収録時間:61分20秒)
●解説:高根 哲也(カイユウ商事)

<販売価格>
(1)スタッフ育成の実践知識<第2部>

 通常価格:12,960円(税込) 

(2)スタッフ育成の実践知識<第1部と第2部>のセット
 通常単品価格合計:25,920円(税込)・・・ 19,800(税込/送料無料) 

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   申込用FAX番号 03-5612-7154 担当:高根


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 発送後に、メールにて「伝票番号」をお知らせいたします。

販売会社について

<販売会社概要>

会社名  カイユウ商事 (ウェブサイト名:おそうじ情報館)

●担当者名 高根 哲也(運営責任者)

●住所   〒124-0021 東京都葛飾区細田3-35-8

●電話番号  03-3657-5161 (受付時間)平日 9:00〜19:00 土曜日 9:00〜12:00

●FAX番号  03-5612-7154
●休業日  日曜・祝日・年末年始

●メール  info@kaiyuu.com


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