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自分の技術をどう売るか!
【一流の職人を演出し、自分の技術を高く売る方法】
〜CDとテキストのご案内〜

他社との差別 化の仕方、自分の技術が認められる「営業用資料の作り方」「ダイレクトメールの作り方」を学べるCDとテキストのご案内です。

ライバル会社の仕事を横取りしようとする時・・・

「ここにも、まだ汚れが残っている」
「ここは、こんなやり方では、きれいにならない!ここは、こうしなければ・・・」
「俺だったら、こんな仕上げはしない。」
「俺がやったら、もっと綺麗にしてみせる!」
「俺は、こんな手抜きをしない」
「これで、本当に掃除したの?」

このような会話、私はよく聞きますが・・・
まさか、あなたは、お客さんとこのような会話してませんよね?

ライバル会社の欠点を見つけ、自分の会社のいい所をアピールする方法。 よくあることです。
ところが、残念なことに、この方法では、お客さんは、あなたの技術力を認めません。
なぜなら、 他社がやった仕事に対し、ダメな点を見つけることは、誰でも簡単にできるから・・・
また、アマチュア営業マンがよくやる「手口」だから・・・


こんにちは、おそうじ情報館の高根です。

技術を売る掃除の仕事の場合、自社の技術力を最大限、お客さんにアピールし、1円でも高く仕事を取りたいと思っているのは、私だけではないと思います。

そこで、よくある間違いが冒頭のことです。
なぜ、それが間違いなのでしょうか?その理由は・・・

お客さんは、業者の言うことに対し常に「裏」を読んでいるから・・・

「今の業者も似たようなこと言っていたようなあ?」
「結局、業者を替えても結果は同じ!あとは金額かなあ?」 こう思ってしまうのが、「お客さん」。

実を言うと、私も、開業間もない頃は、これでよくお客を取り逃がしていました。

他人の技術を批判し、自分の技術を自慢できる人は多くいらっしゃいますが、純粋に自分の技術をお客さんにアピールできる人は、極めて少ないのが現状です。
自分の技術をお客さんにアピールする。これは、簡単そうで、むずかしいことです。

なぜなら、「技術」は、やった後でないと、本当の技術力は分かってもらえないから。

このようなことから、「デモ」をしてまず技術を見てもらい、具体的な商談に持ち込もうとする清掃会社も多くあります。
私も昔、よくやりました。

お客さんにとっては、この「デモ」は業者の技術力を試すことができるので、たいへんメリットのあることです。 そして、確かに「デモ」をすれば、成約率は上がります。
新規の顧客を獲得する為の有効な手段です。

しかし、「デモをして仕事を獲得する」という成約パターンは、営業とデモをする時間に余裕がある時しか通 用しないという致命的な欠点があります。

つまり、「デモ」による仕事獲得法は、営業とデモをする時間がなければ、仕事を獲得できないということです。また、「デモ」をする為の営業も必要になってくるので、意外と手間がかかります。結局のところ、「デモ」による仕事獲得法は、専属の営業マンがいる会社でないと、継続的に新規客を獲得することはできないというわけです。

現在、清掃の仕事をしている会社は、少人数の会社が多いのが現状です。 この少人数の清掃会社が、新規客を獲得する際、抱えているの問題点として・・・

仕事が徐々に増えていくと、営業する時間がとれなくなってしまうこと。
が挙げられます。
この場合、順調に仕事が増え続ければいいのですが、逆に減ってしまうこともあると思います。 仕事が急に減って、慌てて営業に走るという「悪循環」の清掃会社もあるようです。

こうならないためにも、普段から、継続的に「仕事」「顧客」を獲得できる仕組みを作っておく必要があるのです。

そこで、営業に行く時間がとれない会社でも、継続的に「仕事」「顧客」を獲得できる手段として考えられるのが・・・ ・

ダイレクトメール ・広告 ・ホームページ ・訪問営業する際の「会社案内」「営業用の資料」など営業ツール だと思います。

しかし、そこで次に問題になるのが、その内容。

ふつう、技術力をアピールするために、「会社案内」「施工実績」「写 真」などを元にDM・ホームページ・会社案内を作り、アピールしようとしますよね?

「私の会社は、こんなことができます」
「こんな実績があります」
「このようなこだわりをもって作業します」

さらに写真を掲載し「こんなにきれいになります」と・・・

ところが、このアピール方法自体が、価格競争の泥沼に一歩足を踏み入れてしまうことになってしまいます。

  その理由とは?

    ●ライバル会社も似たようなこと言っているから。
    ●ライバル会社も同じような資料で説明しているから。


あなたの会社が、他社がやっていない「特殊なサービス」を提供しているのであれば、印象に残りやすく有利になるでしょう。

あなたの会社が、他社と比較して圧倒的な「実績」があれば、簡単に仕事を獲得できるかもしれません。

しかし、このような「特殊な技術・サービス」「圧倒的な実績」で差別 化をはかれる会社は、ほんの一握りの会社しかありません。

ほとんどの会社は、誰でも知っているサービスを普通の企業・家庭に提供しているにすぎないのです。

では、どうすれば、他社との差別化ができ、自分の技術力を相手にうまく伝えることができるでしょうか?

ふつうは、こう考えると思います。
「自分の優れた技術をアピールには、どうすればいいか?」と・・・

しかし、お客さんからすれば、「押売り的なPR」又は、「単なる自慢話」と感じるケースが多く、興味を持たないし、印象にも残りません。

考えるポイントは・・・
「お客さんが、あなたの技術に興味をもたせるためには、どうすればいいか?」ということなのです。

つまり、価格で選ばれず、一発でお客さんを仕留めるには、ストレートに会社のPR・技術のPRをしてもダメなのです。

それは、何をどんなふうに言えば(書けば)、お客さんが自分の技術に興味をもつか?興味をもたせる「切り口」この1点に絞り込んで考え、その興味をもった内容から逆算したアピールをすれば、最短距離で仕事を獲得できるということです。

そこで、具体的な方法の一部を挙げれば・・・ ・

●他社と圧倒的に差別化ができる自社の特長を見つけること。
●お客さんが抱えている「悩み」「不満」を見つけること。
    そして・・・ ・
● 問合せをさせる「文章」を書くこと。


たった、これだけです。

たったこの3点をマスターすれば、
● デモなんかしなくても、自分の技術を高く評価してもらえる。
● 他社と差別化できる「自分」「会社」の特長を伝えることができる。
● DM・広告をやれば、問合せが多くなる。


そこで今回、「自分の技術をどう売るか?」をメインテーマとした、具体的な技術のアピール方法に関するCDとテキストを販売することになりました。

このCDとテキストは、平成16年11月21日に開催されたセミナーに基づき、平成17年4月27日に収録するCDです。(平成16年11月21日にセミナーを開催した際、ビデオ収録しましたが、会場の電気系統のトラブルにより、一部記録されていなかったため、再度、4/27に収録します。尚、このCDは、音声のみとなっています。)

平成16年11月21日に開催されたセミナーは、次の目的により行われました。

1)新規のお客を時間とお金を極力少なく獲得するための、具体的な方法をお伝えすること。
2)大きな取引先というより、小さな取引先を数多く取るための方法をお伝えすること。
3)今すぐ、お金が欲しい時、具体的に何をどんなふうにすれば、最短で売上げを上げることができるのか?その具体的な方法をお伝えすること。
4)セールス上手になれる、「商談のコツ」をお伝えすること。
5)価格で選ばれず、技術力で選ばれるための「自分演出法」を知っていただくこと。
6)広告上手になるための、文章表現法をマスターしていただくこと。

続いて、セミナーに参加された方の感想の一部をご紹介いたします。

ビルサービス美門  酒井真理子様
 

アピール文や売るための文章の書き方のコツが大変参考になりました。 すぐに使えそうな内容ですので、早速実践していきたいと思います。
訪問だけでなく、資料の作成に重点を置き、営業はその資料を置いていくだけという点は、とても斬新でした。
システム化された営業方法が、やはり効率的に反響を得るための近道なのかなあと思いました。当社でも、今日教えていただいたアピール点をお客様にお伝えするべく、資料作りに取りかかろうと思います。本日は、ありがとうございました。

CSKホームカンパニー 森田浩之様
  資料と文章の書く練習、実験など、多数やっていかないとダメなんだと思いました。
とりあえず、何でもいいからやってみて、自分に合うスタイルを作って行きたいと思います。
キレイナ有限会社 藤本宏幸様
  ありがとうございました。
営業に直結したいろいろなテーマと事例で、すぐに活用できそうです。
お客さんの視点で広告表現することが非常に難しいと思っていましたが、文章表現方法のステップ毎の書き方に基づいての方法は、一度試してみようと思います。

T・Yプラスサービス 柳原恒男様

  文章を書くにしろ、営業戦略を練るにしろ、体を使った努力だけでなく、頭を使い、考えて考えぬ いて、行動にしなければいけないと強く感じました。
すぐに行動できる事例が多かったので、明日から早速、今までの自分のやり方にこだわらず、行動していきたいと思います。たいへんありがとうございました。

東京都 S社 T様

  とても分かりやすい説明だった。
もっと、時間をかけて、何日間かに分けてやってもいいと思いました。

東京都 E社 K様

  初めて参加させていただきました。
独立して間もない私にとって、とても参考になりました。
このセミナーの資料を作成された事に関しまして、大変、時間と苦労があったと思われますが、まことにありがとうございました。
今後もよろしくお願い申し上げます。

そのほかにも、ご感想をいただきましたが、掲載の許可をいただけた感想のみ、公開させていただきました。

それでは、今回販売されるCD・テキストが、どんな内容が盛り込まれているか?
ご案内いたします。

お客は、なぜ「価格」のことばかり言うのか?
  お客さんが「価格」のことばかり言う時は、原因があります。その原因のほとんどは、業者側にあります。このCDでは、9つの原因を挙げていますが、これをクリアすることで「価格」で選ばれることは、飛躍的に減らすことができます。
どうして技術力を分かってもらえないか?
  よくあるのが、写真などを使って実績をアピールする方法。しかし、タイミングを間違えれば、理解してもらえるどころか、「疑いの目」で見られてしまいます。このCDでは、写 真などを使って技術をアピールする場合の、最適なタイミングについて説明します。 
なぜ?お客さんは、業者を選べなくなってしまうのか
  タウンページ・インターネットには、多くの清掃会社の情報が載っているにもかかわらず、おそうじ情報館の「そうじのスペシャリスト紹介サービス」を利用する理由とは? この理由を理解し、あなたの会社でも対応すれば、選ばれる確率が 高くなります。
チラシ・DMでお客を獲得できない場合の理由とは?
 

テキストでは、原因を5つ挙げていますが、この内2つは、誰でもすぐに対処できます。チラシ・DMで効果 を上げるには、まず、「失敗事例」をマネしないことです。

よくある相見積り。どうして選ばれないのか?価格だけが原因?
  相見積りの場合、一番気になるのが、他社の金額。他社の金額を意識し過ぎるために、安くても仕事を獲得できないことがあります。さて、その原因とは?
なぜ?「自分」「会社」の特長・長所が伝わらないのか?
  自分・会社の特長が伝わらない原因は、自分中心の情報をお客に与えているからです。伝えたければ、自分に関することを伝える前にお客さん自身に関連することを言うべきです。では、お客さんの何について言えばいいのでしょうか?
伝える技術がないと、あなたのビジネスは、どうなる?
  伝える技術の必要性について解説します。主に9つあります。
どうしたら、うまく「自分」をアピールできるか?
  うまくアピールするための5つのポイントを解説。
料(文章)を活用しない場合のデメリット
   
なぜ、資料(文章)が重要か?
  文章が重要な本当の理由をお伝えします。
お客を獲得できない「資料」とは?
  事例に基づいて、その理由を解説します。この事例は、集客できない事例ですので、決してマネしないでください。もし、あなたが作っている「チラシ」「DM」がこれと似ていたら、今すぐ!作り直した方がいいかもしれません。
資料(文章)の出来具合いを何で判断するか?
  DMをやった場合など、「送った数」に対する「問合せ」の数を計算すると思います。また、「問合せ」に対する「成約率」なども参考に判断すると思います。しかし、資料(文章)の出来具合いは、「数字」だけでなく、別 の観点からチェックすることも重要です。 では、何を基準に判断すればいいでしょうか?
「文章を書く」「資料を作る」のが苦手な方へ
  文章書くのを苦手としている方、けっこう多くいるようです。しかし、ご安心下さい。ビジネスにおいては、「うまい文章」「きれいな文章」は、必要ありません。このCDでは、文章書くのが苦手でも、「お金を生む文章」を書くためのポイントを説明します。
相見積りで選ばれるには、何が必要か?
  相見積りで選ばれるようになるには、6つの重要なポイントがあります。しかし、この6つのポイントをおさえて見積りをしている清掃会社は、ほとんどいないと思います。逆を言えば、この6つのポイントをマスターすれば、相見積りでも、仕事を獲得できる確率が極めて高くなります。
お客さんは、どんな基準で業者を選んでいるか?
  おそうじ情報館「そうじのスペシャリスト紹介サービス」の例 を挙げて解説します。仕事情報に対する応募された会社の「会社PR文」の事例に基づいて、いい点・悪い点を説明します。
自分の技術を高く売るには?
  自分の技術を高く売るための6つのポイントを解説します。
ゴミ箱直行とならない「資料」とは?
 

資料作りは、内容も重要ですが、最低限おさえておくべきポイントが3つあります。聞けば「なんだ、そんな単純なこと?」と、思われるかもしれませんが、これを無視して作った結果 、内容がすばらしくても、まったくお客さんに相手にされなかった例が意外と多くあります。せっかく時間をかけて作る資料なのですから、これだけは、おさえておいて下さい。 極めて単純・簡単なことです。

資料を作る前に考える重要なこと
 

資料を作る前に考えなくてはならない重要なことがひとつあります。これをまず、じっくり考えないと、お金と時間をかけて作った「資料」「チラシ」も、即、ゴミ箱直行となってしまいます。実は、清掃業界では、これを意識して、チラシ・カタログ・資料を作っている会社は極めて少ないのが現状。だから、分かりにくい物が多いのです。逆を言えば、これを意識して資料作りをすれば、顧客を獲得できる可能性が高いということです。このコーナーでは、あるメーカーのカタログを事例にだし、コーティングの仕事を取るための、資料作りについて解説します。

お客のニーズに合った「サービス」ではなくて、「ニーズ」はつくるもの!
  ふつう、お客のニーズにマッチした「サービス」「商品」を提供すればいいと考えます。ところが、サービス・商品を提供する側から考えた「ニーズ」は、ユーザーと大きくズレていることがあります。 このズレを解消し、新たなニーズを創出するには?
150字のアピール文が極めて重要な理由
  初めて会うお客さんに対し、自社の特長などを覚えてもらうには、最初の20秒が勝負と言われています。この20秒の話を文字数に置き換えると約150字となります。ですから、ふだんから、150字で自社PRができるようにしておくことが重要なわけです。このCDでは、「150字のアピール文」の作成のコツについて解説いたします。
仕事がとれる!会社案内の作り方 
  作成例に基づいて、基本構成から文章表現の方法まで詳しく解説します。
主な内容は、次のとおりです。
〜基本構成〜
〜代表者のあいさつ文の作成例〜
〜事業概要のまとめ方〜
〜事業概要の作成例〜
〜こだわりの書き方〜
〜清掃サービスの詳細説明文の書き方〜
〜清掃サービスの詳細説明文の作成例〜
〜サービスメニューの書き方〜
〜取引実績・作業実績の書き方〜
〜スタッフのプロフィールを書く時のポイント〜
〜スタッフのプロフィールの作成例〜
〜会社詳細の書き方と作成例〜
〜その他、掲載した方がいい内容とは?〜 <真実味をだすためには?>
会社の特長の見つけ方
  自分の会社の特長を見つけることは、意外と難しいことです。しかし、様々な角度から、自分に質問することで、そのヒントが見つかります。このCDでは、そのヒントを見つけるための7つの「切り口」と「質問」を公開しています。11/21のセミナーでは、ビルサービス美門様に協力いただき、実際にやっていただきました。このCDでは、ビルサービス美門様の例にして、どのように会社の特長を見つけたか?その手順と考え方について解説します。
サービスに関する資料の作り方
  清掃会社の場合、サービスに関する資料をどう作るべきか?一番関心があると思います。
サービスに関する資料を作る時のポイントは、作成手順を間違えないことです。つまり、資料に盛り込むべき項目を 順番通りに考えて、最後に文章化することです。失敗してしまう多くの原因は、項目を考える順番を無視して、いきなり文章を書いてしまうことです。
文章が苦手でもお客をその気にさせる「文章の方程式」とは?
  私は、PR文を書く時、一定の「文章の方程式」にあてはめて書いているだけです。 四角い枠の中に書き込んで、パズルのように並び替え、仕上げているにすぎません。たったこれだけでも、普通 に書くPR文の5倍の効果があります。注文数を操作する場合、この方程式のバランスを崩し、調整するだけです。 口頭で、サービスを売込む場合、この方程式に基づいて説明すると、確実に成約率はアップします。それほど強力な方程式です。
内容の一部をご案内すると・・・

〜なぜ、問題点の提示を一番初めにするのか?
〜商談のキーとなる「お客さんが抱える問題点」の見つけ方〜
〜問題点の具体的な事例(コーティング・エアコンクリーニング)〜
〜問題点を考える時注意すること〜
〜問題点をほっといた場合のお客さんのデメリットの表現方法〜
〜問題を解決する為のヒントの書き方〜
〜具体的な解決策の提示の仕方〜
〜その解決策が「正しい」のか?その証拠の提示の仕方〜
〜その解決策によるお客さんのメリットは、どう書いたらいいか?〜
〜仕事がとれる!価格提示の仕方とは?〜
〜限定する・特典をつける時の注意すること〜
〜「申込み方法」を記載する時の注意すること〜
〜作成事例(1)〜 改善した方がいい点とは?
〜作成事例(2)〜 どんな点ダメなのか?
〜事例 NHK「おはよう日本」で放送された内容と「文章の方程式」〜

(有限会社二葉 橋本さんがNHKより取材を受け、放送された内容を事例として取り上げ、
「文章の方程式」と比較しました。)
FAXとメールを使って売上げを上げる方法
  1日も早く現金がほしければ、これをやるべきです。但し、やり方の順番を間違えれば、お金がかかりすぎ、効率が悪くなります。
〜メールを使ったセールス〜  <事例>
〜FAXを使ったセールス〜 <事例>
〜メール・FAXを使って1週間以内に売上げを上げる具体的な方法〜
反応率が高いセールス文が書けるようになるには?
腕のいい職人を演出する方法

 

長い時間をかけて築き上げた技術ノウハウを安い金額で評価されるのは、避けたいところです。
しかし、作業をする前に「技術」を認められることは、極めてむずかしいことです。アピールすることがむずかしい「技術力」ですが、会社案内などの「資料」を効果 的に活用することで、この問題の一部が解決できます。

このCDでは、知的できれいな文章を書く方法ではなく、「お金を生む文章」「技術を認められる資料」の作り方をメインとしますが、広告の事例、DMの事例、見積書の事例、など実務に直結した内容も多く盛り込んでいます。


また、このCDは、音声のみとなっております。映像は入っていませんのでご注意下さい。

それでは、このCDとテキストの価格など詳細をご案内いたします。

【一流の職人を演出し、自分の技術を高く売る方法】

■音声CD 約60分×6枚■
テキスト A4版 105ページ■
※収録時間・テキストのページ数が変更になる場合もあります

■販売価格  19,950円(税込)


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