1000以上の法人客を獲得した...
営業資料作成ノウハウを5本のDVDで公開!


文章苦手でも1日で説明文を完成させる
「AIで営業資料を作る方法」も公開

営業資料のよくある間違い

ホームページ・商談・営業資料では・・・
●なぜ、清掃サービスのことを 詳しく説明してはいけないのか... ご存知ですか?
●なぜ、見た目のいい営業資料ほど 反応が悪いのか ...ご存知ですか?
●なぜ、よくある常識で営業資料を作ると 失敗するのか ...ご存知ですか?


最も深刻な間違い

   こんにちは、おそうじ情報館の高根です。以上のことは、私が法人営業で、1000以上の法人客を獲得する為に試行錯誤した結果、分かったことです。

 以上の3つのことは、ほとんどの会社が、ホームページ・商談・営業資料で犯してしまう間違いの典型例です。しかし、これらは最も深刻な間違いに比べ たら に比べれば、些細な間違いです。最も深刻な間違いとは・・・

●営業資料やホームページを清掃サービスを売る為のツールと考えている
●商談では、自社サービスを売り込む場と考えている
●自社サービスの素晴らしさを理解してもらおうとする
... という間違いです。


なぜ、営業資料や ホームページを売る為のツールにしてはいけないのか?
なぜ、商談を売り込む場と考えてはいけないのか?

 営業資料やホームページは、顧客獲得が大きな目的です。その為、売る為のツールと考えてしまうことが多くなります。売る為のツールと考えた場合、清掃 サービスの説明が中心となりがちです。売る為だから、清掃サービスの説明するのは、当たり前と考えます。

 しかし、これが致命的な間違いなのです。見る人は、「清掃サービスの説明」=「売り込み」と感じる傾向がある為です。人は、売り込みと感じると、資料や ホームページをじっくり見なくなります。その為、成約率も低くなるのです。

 売り込みをすると成約率が下がるのは、人の脳が「操作されること」を本能的に嫌うからです。これは、「心理的リアク タンス(Psychological Reactance)」という理論で説明されています。心理的リアクタンスは、1966年にアメリカの心理学者ジャック・W・ブレーム(Jack W. Brehm)が提唱した動機づけ理論です。

 人は、行動の自由・判断の自由を奪われると、無意識に「それは嫌だ」という抵抗が起きます。その為、無意識に、売り込みに抵抗しようとします。なので、売 り込みに繋がるサービスの説明は、少なくする必要があるのです。


なぜ、見た目のいい営業資料は 反応を落とすのか?

 答えは、見た目の良さと成約率は比例しないからです。現在、「Canva」などで、誰でも簡単に「見た目のいい資料」を作 れる時代です。その為、多くの 会社が「見た目のいい資料」を作って、ネットで配布しています。

 しかし現実は、成約に苦戦しているケースが多いようです。私は、100以上の企業から資料を取り寄せましたが、9割以上の会社が翌日に電話をしてきま す。これは、何を意味するのかというと、「電話をしなければ連絡が来ない」ということです。

 私は、営業資料で法人客を1000以上獲得しましたが、見た目の良さは追求しませんでした。サラリーマン時代、資料を外注したことがあり、見 た目は非常に良かったのですが、大失敗した経験があったからです。この経験から、見た目重視の資料は、反応を落とすこ とを学んだの です。なので、私が作った資料は、地味でシンプルです。しかし、高い成約率で顧客を獲得 できた実績があります。


よくある営業資料の常識では多 く売れない理由

DVDイメージ

 営業資料の作り方については、ネットで調べたり書籍を見れば、その作り方の常識が分かります。「簡潔に伝える」「数字で語る」「グラフを使う」などで す。しかし、よくある常識で資料を作ると、多くの法人客は獲得できません

 全く獲得できないというわけではありませんが、獲得数は少なくなります。私は過去に、よくある常識で作った資料と、私の作り方の場合でテストしたことが あります。結果は、私の作り方の方が10倍以上法人客を獲得できました。


なぜ、飲食店は 「●●●の写真と●●●という言葉」に反応するのか?

 実は、開業当初の営業資料には、床清掃など清掃サービスについては入れていませんでした。入れていなかった理由は、単純に、何を書けばいいか?分からな かった為です。 しかし、営業資料に清掃サービスを入れなくても、清掃の仕事を獲得していました。

清掃の仕事を獲得できた理由は、「●●●の写真」と「●●●という言葉」を入れていた 為です。

 飲食店などの店舗では、「●●●の写真と●●●という言葉」 に反応するので、これで反応を取り、最終的に、清掃の仕事を獲得する…という方法にしたのです。この方法は非常に強力で、この営業資料を きっかけに「定期の仕事」も数多く 獲得しました。最高は、1000万円のスポット清掃の仕事に繋がったこともありま す。この方法は、30年以上前にやっていた方法ですが、現在でも使える方法です。なので、ぜひやって欲しいと思います。


なぜ、他社の営業資料を参考に してはいけないのか?

 営業資料を作る時、他社の営業資料を参考にして作るケースがあると思いますが、真 似してはいけない営業資料もあるので注意して下さい。現 在ネットでは、 無料で資料をダウンロードできるサービスがあります。このようなサービスを使えば、どんな資料を作っているか?これが分かります。しかし、注意してほしい ことがあります。それは・・・

 これらの資料の大半は、「見込客を集める為の営業資料」であることです。営業資料には、「見込客を集める為の営業資料」と「成約させる 為の営業資料」が ありますが、「見込客を集める為の営業資料」を真似して作ると、反応は取れても成約しないという状況になります。

 無料で資料をダウンロードできるサービスで資料を公開している会社のほとんどは、資料をダウンロードすると、翌日、電話がかかってきます。最短では、ダ ウンロードした5分後に、電話がかかってきます。これは、対面やZoomによる個別説明のアポイントを取る為です。

 これは何を意味するのかというと、電話等アナログでアプローチしないと、資料をダウンロードした人から連絡が来ることが少ないということです。つまり、 アナログで説明しないと成約できない資料・営業力が必要になる資料…ということです。なので、このような資料を真似し て作ると、失敗する可能性が高くなり ます。営業資料の目的は、成約です。

 なので、清掃の場合、「成約させる為の営業資料」で作る必要があります。  清掃の場合でも成約させるには、対面での説明が必要になりますが、これらの資料と大きく異なる点は、顧客側から連絡が来るということで す。


なぜ、こんなダサい資料で法人 客を数多く獲得できたのか?

 過去に使っていた営業資料

 これは、私が独立後、約5年間活用していた営業資料です。この営業資料を見て、多くの方は「なぜ、こんな資料で1000以上の法人客を獲得できた のか?」と思うはずです。多くの場合、説明文がいいからと思いがちですが、説明文は、いたって普通です。ではなぜ、こんな資料で多くの法人客を獲得できた のでしょうか?


私が一人で1000以上の法人 客を獲得できた「極秘ノウハウ」

 私は、これまで作った教材で、唯一、公開していなかったノウハウがあります。それは、集客では非常に重要なことです。私は、このノウハウに基づいて、 ホームページ・営業資料・商談の仕方などを変えたら、問合せ数・成約数・紹介数が倍増しました。その為、一人でも1000以上の法人客を獲得できたので す。では、このノウハウとは・・・?


「何となくいい会社・何となく いい人・何となくいいサービス」を演出する

 私は、1000以上の法人客を「営業資料」を活用して獲得していました。その際、意識していたのは、「何となくいい会社」「何となくい い人」「何となくいいサービス」と感じてもらうことでした。その結果、問合せ数・成約数・紹介数が倍増し、一人でも多くの法人客を 獲得できたのです。ではなぜ、「何となく」が有効なのか?


人は「何となく」で決断 する為

 人は、「何となく」で決断・選択していることが多いことをご存知でしょうか?「何となく」で、決断・選択しているとは、「直感で決断・選択 している」ということです。

 人が「直感」で決めることが多いのは、脳の仕組みそのものが「速く判断するようにできている」からです。心理学や行 動経済学では、意思決定には、主に2つの思考システムがあると言われています。

(1)速く判断する「直感の脳」
 「直感の脳」の特徴は、無意識で動く・瞬時に判断・感情や経験ベース・考えるエネルギーをほとんど使わないことで す。例えば、「この人は信用できそう」「この店は美味しそう」「このサービスは怪しい」こういう判断は、数秒以内に直感で決まります。 人間は1日に、3万〜3万5千回の意思決定をしていると言われるため、すべてを論理で考えていたら脳がパンクします。 その為、脳は「まず直感で決める」という省エネモードを使います

(2)じっくり考える「理性の脳」
 「理性の脳」の特徴は、意識的・判断が遅い・論理的・考えるエネルギーを多く使うことです。例えば、「サービス内容 を比較する」「顧客への説明文を考える」など、重要で複雑な判断の時だけに「理性の脳」が使われます。ただし、この 「理性の脳」には問題があります。
 人は、この「理性の脳」をあまり使いたがらないことです。理由は単純で、「考えること」に対して面倒に感 じたり、疲れるからです。また、人は、「直感で決めて、後から理由を作る」という順番で意思決定することが多くなります。以上のことから、 集客では、ホームページ・商談・営業資料では、「直感=何となく」に焦点を当てるべきなのです。


清掃サービスの説明が成約率を 落とす理由

 清掃サービスイメージ

 清掃のホームページや営業資料における「清掃のサービス内容の説明」は、「理性の脳」を使わせることが多くなります。 「清掃のサービス内容の説明」 は、 専門的な内容もあり、顧客にとって理解しにくい内容も含む為です。その為、清掃のサービス内容の説明を丁寧に詳しく説明するほど、顧客は「理性の脳」を使うことになりま す。

 「理性の脳」を使わせると、脳に負担を多くかける ことにな るので、最悪、検討することをやめてしまうということもあります。その結果、成約率も低くなるのです。


 まとめると、ホームページ・商談・営業資料では、「理性の脳」よりも「直感の脳=何となく」を反応させる説明が必要になってくると 言うことです。


では、「直感脳=何となく」に響く内容にするには、
どうすればいいでしょうか?

その答えは・・・



矢印

売れる営業資料の作り方を公開

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 この教材では、「直感脳=何となく」を刺激する為に、営業資料の作り方の基礎知識から始まり、どんな内容をどんな順番で書けばいいか?など実践的なこ と、写真と文章の割合など細かい部分、文章が苦手な場合の AIの活用法なども解説しています。

 この教材は、営業資料の作り方に関する教材ですが、営業資料の内容は、ホームページ・ランディングページ・営業活動・商談など、集客のあらゆるシーンで 活用できる内容となっています。

 一例を挙げると、ホームページ・ランディングページです。ホームページ・ランディングページの文章は、営業資料の内容をそのまま使えます。商 談では、営業資 料の内容を話せばいいだけ です。


講師プロフィール

高根写真

高根 哲也


●カイユウ商事代表
●おそうじ情報館主宰者
●1960年10月生まれ。天秤座。
●日本大学商学部会計学科卒業。
●1992年創業

■講師プロフィール■
 大学卒業後、マンション分譲会社にて営業と企画・開発の仕事に9年半携わる。営業の仕事では、話し方が下手くそなので「何を言えば、顧客は早く決断する か」と、顧客心理と言葉の研究をしながらマンションを販売。
 企画・開発の仕事では、数々の企画コンペに参加。プレゼン会場での説明を苦手としていたので、何を表現すれば印象に残る資料となるか?ライバル会社と圧 倒的に差をつけるには、どんな内容・どんな作り方にすればいいか?など「高確率で仕事を獲得するためのプレゼン用資料の作り方」を独自に研究。

 1992年独立。環境衛生用品・清掃用品の販売、清掃業を中心とした業務を開始。1999年より「そうじに関する技術ノウハウ・仕事獲得ノウハウ」の提 供を目的とした「おそうじ情報館」を主宰。インターネットで掃除に関する仕事情報・ 技術情報を提供しながら、セミナーの企画・清掃技術・仕事獲得法に関するビデオ・DVDを企画・制作・販売。そうじに関するDVD教材の制作実績日本でトップを目指し、月 1本のペースで清掃会社向けのDVDを制作している。

■趣味・特技など
<趣味>
● 釣り。豪快な「大物釣り」よりも防波堤での「小魚釣り」を好む。よく行く場所は、茨城県鹿島港・千葉県天津港・乙浜港・長浦港など。
<特技>
●茶道(表千家不白流師範)高校1年から始める。茶名は「高根翠柳」。
●柔道(3段)小学生の頃、刑事に憧れ中学1年から大学まで10年間夢中になる。
●器械体操 身体を柔らかくするために大学の時「体操同好会」に入る。

<苦手としていること>
●携帯メール  文字を打つのが異常に遅い。 メールが来ても返信に時間がかかるので携帯のアドレスは5人しか教えていない。

■講師実績
●ホームページをデキル営業マンに変身させるセミナー(司会・解説)
●保険・不動産業界から学ぶ仕事獲得法(司会・解説)
●一流の職人を演出し自分の技術を高く売る方法(書く技術セミナー)
●仕事獲得セミナー(訪問営業セミナー)
●神奈川県横浜市教職員向け清掃基礎講座(床洗浄&ワックスについて)
●東京都八王子市教職員向け清掃基礎講座(床清掃の基本)
●飲食店向け床清掃実技講座(床洗浄&ワックスについて)
●大手企業の社員研修講師(清掃基礎講座)
●法人営業の実践講座
●売れる仕組みの作り方講座
●そうじのビジネスモデル構築通信講座・第1期
●4つのビジネスモデル講座
●仕事獲得法の基礎知識〜下請けでも儲かる仕事を獲得する方法〜
●そうじのビジネスモデル構築通信講座・第2期販売会社概要


法人客獲得 実績

法務省・帝国ホテル・オリエンタルランド・ホテルミラコスタ・八代市役所・横浜企業経営支援財団・一般財団法人山形県母子寡婦福祉連合会・三条市シルバー 人材センター・三鷹市シルバー人材センター・福島県シルバー人材センター・山梨県立育精福祉センター・財団法人京都市体育協会・テレビ朝日制作会社・日本 テレビ関連企業・九州大学・近畿大学医学部・大阪市立大学生活協同組合・学校法人洗足学園・北陸職業能力開発大学校・福島県立西郷養護学校・財団法人日本 不動産研究所・大阪府住宅供給公社・日本中央競馬会・ジェイアール東日本・ジェイアール東海・東京メトロ・西日本高速道路・ネクスコ東日本・大阪ガス・東 北電力・中国電力・九電工・昭和シェル石油・ベネッセコーポレーション・A. T. カーニー・ディバーシー・テラモト・栃木県ビルメンテナンス協会・太平ビルサービス・三菱地所ビルマネジメント・高知ビルメンテナンス協同組合・三菱電機ライフサ-ビス・ 三菱電機ビルテクノサービス・三菱総合研究所・ジェイアール東日本都市開発・ジェイアール東海総合ビルメンテナンス・小田急ビルサービス・東急コミュニ ティー・東急ファシリティサービス・NTTファシリティーズ・丸紅コミュニティ・日本カルミック・白洋舎・リースキン加盟店・ダスキン加盟店・おそうじ本 舗加盟店・おそうじ革命加盟店・紀伊國屋書店・カラオケ「歌広場」全店舗・不動産鑑定事務所・福祉施設・飲食店・漫画喫茶・観光ホテル・ラブホテル・便利 屋業・ハウスクリーニング会社・ビル清掃会社・ケミカルメーカー・害虫駆除会社・リフォーム会社・建設会社・医療機関・塗装業・学校等教育機関・不動産会 社・書籍販売業・個人客・清掃業の開業予定者・海外企業等(韓国:職能中小商工人教育院)(中国;MSG真心服务集团)(韓国の個人客 )その他多数  2026年3月現在、3000社以上の取引実績。


この教材から手に入る知識

●飲食店が反応する「写真と言葉」
●印刷版の営業資料の活用法
●PDF版の営業資料の活用法
●清掃会社が営業資料を作るべき9つの理由
●価格競争に巻き込まれない営業資料の作り方
●成約率を高める為の「写真・図形・表」の割合について
●プレゼン資料を営業資料にしてはいけない理由
●営業資料の6つのサイズの使い分け
●「見込客獲得用の営業資料」と「成約の為の営業資料」の活用法
●サービスの認知度別の営業資料の作り方
●失敗する営業資料の13の特徴
●よくある営業資料の常識で作ってはいけない理由
●反応率・成約率を極限まで高める為にやるべきこと
●独自性・差別化する為の6つの方法
●売れる営業資料を作る為のAIのプロンプト
●AIを使う時の注意点
●訪問営業とネット集客でのターゲットの決め方
●売るサービスの3つの決め方
●売れる営業資料の14の構成要素
●テンプレートを選ぶポイント
●耳障りのいい言葉は、どんな客層に有効なのか?
●売れるコンセプトを作る為の基本手順と3つの要素
●視覚的に理解してもらう時のレイアウトについて
●導入事例がない時の対処方法
●お客様の声がない時の対処方法
●丁寧な仕事と感じてもらう為に書くべきこと
●多くの会社がやっていない意外な仕事獲得法
●何を書けばいいか?分からない時の対処方法
●他社と差別化できる「選ばれる理由」をAIに作ってもらう方法
●多店舗を経営している会社との取引きを増やしたい時にやるべきこと



この教材の購入メリット

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(1)文章が苦手でも売れる営業資料が作れる

 この教材では、AIを使った説明文の作り方も解説しています。プロンプトも公開しているので、それをマネすれば数時間で営業資料の文章が出来上がりま す。

(2)営業が苦手でも法人客を獲得できる
 売れる営業資料ができると、セールスは、ほぼ不要になります。営業資料に成約させるための情報が掲載する為です。私は、数多くの法人客を獲得しています が、セールスはほとんどしませんでした。なので、営業力を高める必要はありません。

(3)見込客を集めやすくなる
 法人客の集客では、見込客を集めて、その見込客に対してセールスをしていくのが基本です。課題は、どうやって見込客を集めるのかです。営業資料があれ ば、資料請求の対象を営業資料にすれば、簡単に見込客を集めることができます。

(4)法人客を獲得しやすくなる
 法人客を獲得するには、営業資料が不可欠です。担当者が社内の説明用に使ったり、稟議書に添付することが多い為です。なの で、売れる営業資料が完成する と、今までよりも法人客を獲得しやすくなります。逆に、営業資料がないと、多くの法人客を取りこぼすことにな ります

(5)「直感」で選ばれる会社になれる
 この教材で解説している営業資料の作り方は、「直感の脳」が反応しやすくする為の構成となっています。なので、この構成通 りに営業資料を作れば、「直 感」で選ばれるようになります。

(6)他社との差別化ができる
 この教材で公開している作り方は、多くの会社がやっている作り方と異なる部分が多くあります。なので、他社と比較された時、有利になります。この教材で 公開している構成で作ると、他社と同じサービスで比較された場合でも、他社より優れたサービスに見える為です。

(7)選ばれる為のサービスの説明の仕方が分かる
 サービスの説明文は、普通に書くと「理性の脳」を刺激してしまいます。その為、成約率が悪くなります。「直感の脳」を反応させ、選ばれる為の書き方につ いては、「実践知識編-第2部」の「Step#21」を参考にしてください。ここで解説している「●●」を入れ忘れると、普通の説明文に なってしまうので注意して下さい。





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教材の内容について

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■売れる営業資料の専門知識■
<基本知識編:第1部>
売れる営業資料の基礎知識
DVD1本:46分12秒


【1】法人客獲得に営業資料が必要な理由
(1)法人客が欲しくても獲得できない一番の原因
(2)当社の実体験
  ●当社が法人客を獲得できるようになったきっかけ
(3)反応しない営業資料の特徴
  ●何がダメだったのか?
(4)飲食店が反応する資料とは?
  ●営業資料から清掃の仕事を獲得する意外な方法
(5)清掃サービスの資料がなくても仕事を獲得できる理由
  ●「○○○」の写真が清掃の仕事獲得に繋がる理由
(6)法人客獲得にはアナログ対応が必須である理由
  ●法人客獲得の為のアナログ対応とは?
  ●紙に印刷した営業資料があった方がいい理由
(7)ネット集客でも不可欠な営業資料
  ●PDF版の資料があった方がいい理由
(8)営業資料の活用法
  ●清掃会社が営業資料を作るべき7つの理由

【2】売れる営業資料の基礎知識
(1)営業資料とは?
  ●営業資料の種類と使い分けについて
  ●営業資料とプレゼン資料の違い
  ●営業資料の実態
(2)営業資料の6つのサイズについて
  ●A4横 ●A4横(16:9)●A4縦   ●A3横 ●A5横 ●A5縦
(3)営業資料の形式について
  ●印刷した冊子形式
  ●PDFファイル
(4)営業資料の種類とページ数について
  ●見込客獲得用の営業資料  ●成約の為の営業資料  ●認知度別の営業資料のテーマについて
  ●2つの営業資料の内容について
   認知度が高いサービスの場合
   認知度が低いサービスの場合
(5)営業資料の色について
  ●カラーがいいのか白黒がいいのか?
(6)配布方法・提供方式について
  ●ダウンロード方式 ●メールに添付  ●印刷した冊子版を手渡し  ●印刷物を郵送
(7)営業資料のよくある間違い・よくある失敗
  ●デザイン性について
  ●資料に入れるサービスの数について
  ●写真・図形・表の割合について
  ●ターゲットについて
  ●資料のページ数について
  ●サービス内容の説明について
  ●レイアウトについて
  ●背景の色について
  ●文字の大きさについて
   ●文章の量について
  ●箇条書きの文章について
  ●よくある営業資料の常識について

【3】売れる営業資料の条件
(1)営業資料を作る時の考え方
  ●作る時の考え方の基本
(2)何を書くべきかの答えは「現場(店舗等)」にある
  ●「現場(店舗等)」で何を聞けばいいか?
(3)営業資料のどこを修正していくのか?
  ●コンセプトを修正する理由


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■売れる営業資料の専門知識■
<基本知識編:第2部>
売れる営業資料の作成手順
DVD1本:26分51秒


【4】売れる営業資料を作る為のAIの活用法
(1)AIを使う時の注意点
  ●AIの弱点とは?
(2)AIの活用法
  ●下書きとして使う
  ●アイディア出しとして使う
  ●最後は、自分の言葉で仕上げる
(3)AIを使うと差別化がしにくくなる理由
  ●AIで差別化する時のポイント
(4)AIで営業資料を作った事例
  ●プロンプトについて
   最も単純な指示文でもここまで作れる!
  ●表紙について
  ●2ページについて
  ●3ページについて
  ●4ページについて
  ●5ページについて
  ●6ページについて
  ●7ページについて
  ●8ページについて
  ●9ページについて

【5】売れる営業資料の作成手順
(1)売るサービスを決める
  ●売上げからの検討
  ●サービスの「認知度」からの選択
  ●サービスの「緊急度」からの選択
  ●説明のしやすさからの選択
(2)ターゲットを決める
  ●訪問営業の場合は、業種で決める
  ●ネット集客の場合は、悩み・課題・問題で決める
(3)リサーチ
  ●ネットでリサーチする
  ●AIでリサーチする
  ●訪問してリサーチする
(4)集客プロセスの設計
  ●売るサービスの認知度を確認する
  ●売るサービスの緊急性を確認する
  ●集客プロセスの設計
  ●営業資料の内容の設計
(5)営業資料の説明文を作る
  ●営業資料の構成について
   問題解決型が基本
  ●営業資料の構成で最も重要な内容
   ターゲットの問題点
   コンセプトにも影響する
  ●文体について
   公的機関への営業資料における文体について
   一般企業への営業資料における文体について


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■売れる営業資料の専門知識■
<実践知識編:第1部>
営業資料の作り方の詳細
DVD1本:65分20秒


【1】表紙について
(1)デザインについて
  ●サンプル資料の表紙で改善した方がいい点について
  ●表紙の色について
(2)タイトル(キャッチコピー)について
  ●なぜ、耳障りのいい言葉を入れているのか?
  ●耳障りのいい言葉は、どんな客層に有効なのか?
(3)サブタイトル(サブキャッチコピー)について
  ●サブタイトルには、どんなメッセージが必要になるのか?
(4)表紙に「サービス名」を入れていない理由
  ●表紙に「サービス名」を入れた場合のデメリット
(5)表紙に写真を入れるケース
  ●なぜ表紙に写真を入れているのか?
(6)文字の大きさと文字数のバランス
  ●タイトルとサブタイトルの文字の大きさ
  ●A5版でも見やすい大きさ
  ●文字のバランス
  ●文字の色について
(7)会社名の表示について
  ●会社名の大きさについて

【2】目次のページについて
(1)目次の重要性について
(2)目次を作る時の注意点について
(3)ページ番号の自動挿入機能について

【3】代表メッセージのページについて
(1)代表メッセージで書くべき内容について (2)代表メッセージの目的について (3)ページの見出しについて

【4】サービスに関する中表紙について
(1)中表紙の見出しについて (2)中表紙の目的について (3)写真を入れている理由について

【5】「コンセプト」のページについて
(1)売れるコンセプトを作る為の基本手順 (2)成約率を高める為の3つの要素(3)3つの要素を見つける為のリサーチの仕方 (4)売れるコンセプトを作る為にやるべきこと (5)事例の営業資料のコンセプトについて (6)改善した方がいい点について ●写真の大きさ ●説明文の形式

【6】課題のページの中表紙について

(1)このページの見出しの目的

【7】課題のページについて
(1)課題の重要性について (2)提示する課題の数について(3)どんな課題がいいのか? (4)課題をどう見つけるか?(5)課題を提示する時のポイント(6)掲載方法について

【8】「課題のまとめ」のページについて
(1)まとめのページの目的

【9】サービスの中表紙について
(1)見出しのポイント
(2)よくやりがちな間違い
  ●成約率を落としてしまう営業資料の特徴について
(3)見出しの重要ポイント
  ●ネットで集客する時の注意点

【10】サービスの説明ページについて
(1)見出しについて (2)小見出しについて (3)説明文について(4)レイアウトについて(5)写真の位置

【11】「サービスの効果」の中表紙について
(1)見出しについて

【12】「サービスの効果」の説明ページについて
(1)内容について
  ●成分・性能の説明を多く書いてはいけない理由
  ●レイアウトについて
  ●改善した方がいい点について

【13】「サービスの効果」のまとめページについて
(1)まとめページを作る理由

【14】「サービスの特徴」の中表紙について
(1)見出しについて
  ●見出しの目的

【15】「サービスの特徴」の説明ページについて
(1)内容について (2)レイアウトについて
  ●視覚的に理解してもらう時のレイアウトについて

【16】「サービスの特徴のまとめ」ページについて
(1)内容について

【17】「導入メリット-1」のページについて
(1)導入メリットの書き方について

【18】「導入メリット-1」のまとめのページについて
(1)内容について
  ●事例の資料のイマイチな点について

【19】「導入メリット-2」のページについて
(1)やめた方がいい記載方法について

【20】「導入メリット-2のまとめ」のページについて
(1)内容について   ●導入メリットの書き方

【21】「導入事例」のページについて
(1)内容について
  ●導入事例がない時の対処方法-1 ●導入事例がない時の対処方法-2

【22】「導入事例のまとめ」のページについて
(1)記載方法について

【24】「お客様の声」のページについて
(1)内容について
  ●お客様の声がない時の対処方法-1 ●お客様の声がない時の対処方法-2

【25】「目に見えるコスト削減効果」の説明ページについて
(1)掲載形式 (2)改善した方がいい内容について

【26】「目に見えるコスト削減効果のまとめ」のページについて
(1)まとめのページで入れるべき内容について

【27】「施工方法」のページについて

(1)技術力を分かってもらう為の記載方法 (2)施工方法のページの目的(3)施工方法で必ず入れるべき内容 (4)丁寧な仕事と感じてもらうには、何を書けばいいか?

【28】「まとめ&ご提案」のページについて
(1)まとめ&ご提案の目的

【29】「導入へのステップ」のページについて
(1)内容について (2)問合せ先の表示 (3)このページの改善点 (4)このページに「問合せ先」も入れる理由

【30】「サポート体制」のページについて
(1)内容について (2)改善点

【31】「よくある質問」のページについて
(1)記載方法について (2)完成後もやるべきこと

【32】「お問合せ」のページについて

(1)掲載項目について (2)改善点

【33】「サービス提供地域」のページについて
(1)サービス提供地域の記載方法について

【34】「メディア掲載実績」のページについて
(1)メディア掲載実績の記載方法について (2)メディア掲載実績を掲載する時の注意点

【35】「企業理念・ミッション」のページについて
(1)企業理念・ミッションが重要な理由 (2)企業理念・ミッションが思い付かない時の対策

【36】「会社プロフィール」のページについて

(1)会社プロフィールで記載するべきこと (2)会社プロフィールの内容が思いつかない時の対策

【37】「取引実績」のページについて
(1)取引実績の掲載方法について (2)下請けの仕事が多い場合の記載方法について (3)企業名の記載順ついて

【38】「担当者プロフィール」のページについて

(1)「担当者プロフィール」の目的 (2)掲載方法について (3)掲載内容について

【39】「技術講師実績」のページについて
(1)「技術講師実績」のページとは? (2)「技術講師実績」の目的 (3)掲載方法について
(4)講師実績を集客で活用する方法
  ●多くの会社がやっていない意外な仕事獲得法

【40】「会社概要」のページについて
(1)表示形式について (2)項目について (3)改善点について



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■売れる営業資料の専門知識■
<実践知識編:第2部>
AIを活用した営業資料の作成方法
DVD1本:55分48秒


 ここでは、デザインの知識がなくても、豊富なテンプレートと素材を使って、誰でも簡単に営業資料が作成できる無料のオンラインデザインツールである 「Canva」の使い方と、AIを使った営業資料の説明文の作り方を解説します。

【1】AIを活用した原稿の作成方法
(Step#1)サービスを決める
 この教材では、「業務用エアコンクリーニング」としています。
(Step#2)ターゲットを決める
 この教材では、「中華料理系の飲食店」と業種で絞っています。
(Step#3)ターゲットの「課題」をリサーチ
 ●リサーチの仕方について  ●リサーチのプロンプト
(Step#4)ターゲットの「インサイト」をリサーチ
 ●インサイトのリサーチの仕方について
 ●インサイトのリサーチのプロンプト
(Step#5)競合ができないことを考える
 ●競合ができないことのリサーチの仕方
 ●プロンプト
(Step#6)自社だけの強み(USP)
 ●自社だけの強みを見つける為のプロンプト
 ●説明文の例 (Step#7)コンセプトの作成
 ●コンセプトの作成の為のプロンプト
 ●設定したコンセプトと修正
(Step#8)コンセプトの説明文の作成
 ●コンセプトの説明文を作るプロンプト
 ●コンセプトの説明文の例
(Step#9)代表メッセージの作成
 ●コンセプトと関連づけて代表者のメッセージを作るプロンプト
 ●社長のストーリーを入れた挨拶文を作るプロンプト
(Step#10)課題の絞り込みと説明文の作成
 ●「課題」のリサーチ結果の中から3〜6個選択
 ●選択した課題の修正例
 ●説明文用のプロンプト
 ●説明文の文字数について
 ●説明文の例
(Step#11)課題を放置した場合のデメリット
 ●エアコンクリーニングをプロに依頼しない場合のデメリットのプロンプト
 ●説明文の例
(Step#12)課題の解決策の提示
 ●課題を解決する為の具体的な方法のプロンプト
 ●説明文の例
(Step#13)課題の解決策の説明文を作る
 ●課題の解決策の説明文を200〜250字で作るプロンプト
 ●説明文の例
(Step#14)プロによるエアコンクリーニングの提案
 ●何を書けばいいか?分からない時の対処方法

 ●提案の掲載内容のプロンプト

 ●プロの技術の必要性のプロンプト
 ●説明文の例
(Step#15)エアコンクリーニングをした場合の店舗オーナーのベネフィット
 ●店舗オーナーのベネフィットを出す為のプロンプト
 ●店舗オーナーの心理的・感情的ベネフィット
(Step#16)ベネフィットを選択する
 ●AIが出したベネフィットから3〜6個選択します。
(Step#17)ベネフィットの説明文を作る
 ●選択したベネフィットの説明文のプロンプト
(Step#18)サービスの特徴を挙げる
 自社で思っているサービスの特徴を挙げてAIに仕上げてもらいます。ここでは、完璧な文書にせず、短いことで大丈夫です。  ●箇条書きを元にサービスの特徴を書いてもらうプロンプト
(Step#19)サービスの特徴の選択と修正
 ここでは、AIが出した特徴から5〜10個選択します。そして、言葉の修正も行います。
(Step#20)選ばれている理由
 ●他社と差別化できる「選ばれる理由」をAIに作ってもらう方法
 ●選ばれる理由のプロンプト
(Step#21)作業方法について
 ●作業方法のページを作るプロンプト
(Step#22)「私たちのこだわり」の掲載内容について
 ●こだわりを作るプロンプト
(Step#23)業務用エアコンクリーニングの作業事例
 ●作業事例は、AIを使わず作ります
(Step#24)サポート体制について
 ●サポート体制が決まっている時は、AIを使わず作ります
 ●サポート体制が決まっていない時は、AIに案を出してもらいます
(Step#25)業務用エアコンクリーニングの導入ステップ
 ●導入ステップが決まっている時は、AIを使わず作ります
 ●導入ステップが決まっていない時は、AIに案を出してもらいます
(Step#26)「プラン・料金」について
 ●プラン・料金は、AIを使わず作ります
(Step#27)「よくあるご質問」について
 ●想定される質問をAIに出してもらう方法
(Step#28)「サービス提供地域」について
 ●サービス提供地域は、AIを使わず作ります
(Step#29)「メディア掲載実績」について
 ●サービス提供地域は、AIを使わず作ります
(Step#30)「企業理念」について
 ●AIで企業理念を作る方法
(Step#31)「会社プロフィール」について
 ●AIで会社プロフィールを作る方法
(Step#32)「取引実績」について
 ●取引実績は、AIを使わず作ります
(Step#33)「担当者プロフィール」について
 ●AIで担当者プロフィールを作る方法
 ●ストーリー性を持たせる為のプロンプト
(Step#34)「会社概要」について
(Step#35)「問合せ」について
(Step#36)「表紙のタイトル」について
 ●AIでタイトルを作る方法

【2】Canvaの使い方
(1)テンプレートの選択
  ●テンプレート選択の注意点
  ●選択しない方がいいテンプレート
(2)写真のアップロード
  ●写真のアップロードの仕方
  ●写真のサイズについて
(3)レイアウトを決める
  ●写真の配置を決める
  ●見出しの掲載位置を決める
  ●テキストの掲載位置を決める
  ●テキストの大きさを決める(見出しと本文)
  ●テキストの色を決める
(4)テキストを挿入する
  ●テキストの挿入の仕方
  ●見出しを入れる
  ●小見出しを入れる
  ●本文を入れる
  ●文字数の調整
(5)写真を挿入する
  ●写真の挿入の仕方
(6)表の作成
  ●表の作成方法について
(7)仕上げ
  ●チェックするべき内容について
(8)書き出し
  ●PDFへの書き出し方法について
  ●書き出し後のPDFファイルのサイズ(容量)チェック
  ●PDFファイルのサイズが大きすぎた場合の対処方法


コンセプト作成講座


■清掃サービスのコンセプト作成講座■
<基本知識編>

AIを活用したコンセプト作成法

DVD1本:53分29秒


 このDVDを既に購入済 みの場合は、他のDVD(12,600円〜13,200円のDVD)に変更できます。変更を希望される場合は、 高根までご連絡下さい。

●なぜコンセプトが重要になるのか?
●コンセプトとは何か?
●コンセプトを提示方法について 
●コンセプトがないと?
●当社が飲食店の取引先に使っていたコンセプト
●当社のコンセプトが定期清掃獲得で有効だった理由
●コンセプトの本質 
●コンプトを作る上で重要なこと
●顧客との会話が重要な理由 
●有名企業のコンセプトの例
●他社のコンセプトを知ることが重要な理由
●ホームページ・ランディングページでのコンセプト
●AIの現実 
●コンセプトを作る時に「やるべき3つのこと」
●ターゲットを絞る本質的理由
●AIを使う理由
●ターゲットのインサイトが重要な理由
●インサイトを見つけるベストな方法とは?
●ネット集客の弱点とは? 
●在宅のハウスクリーニングの例
●当社が定期清掃を獲得する時に利用していたコンセプト
●インサイトを活用した作業事例
●ハウスクリーニングにおける主婦のインサイトの例
●ターゲットを決めるAIの活用法
●ターゲットの「悩み」「願望」の引き出し
●ターゲットのインサイトを見つける方法
●コンセプトの種類 
●逆常識型コンセプトをAIで作る方法
●コンセプト作りでやってはいけないこと



テキストイメージ


■売れる営業資料の専門知識■
<テキスト&営業資料サンプル>
営業資料作成の基礎と実践知識

(CD版-PDFファイル
●テキスト:A4版106ページ

●サンプル資料:A4版60ページ

●サンプル資料:A4版8ページ


 テキスト版は、ビデオでの解説内容(音声)をテキスト化したものになります。ビデオ での解説内容のほか、収録時間の関係で解説できなかった内容も追加情 報としてテキスト版に掲載しています。

★売れる営業資料の専門知識<基本知識編:第1部>
【1】法人客獲得に営業資料が必要な理由
 (1)法人客が欲しくても獲得できない一番の原因 (2)当社の実体験 (3)反応しない営業資料の特徴
 (4)飲食店が反応する資料とは? (5)清掃サービスの資料がなくても仕事を獲得できる理由
 (6)法人客獲得にはアナログ対応が必須である理由(7)ネット集客でも不可欠な営業資料(8)営業資料の活用法
【2】売れる営業資料の基礎知識
 (1)営業資料とは? (2)営業資料の6つのサイズについて(3)営業資料の形式について
 (4)営業資料の種類とページ数について (5)営業資料の色について (6)配布方法・提供方式について
 (7)営業資料のよくある間違い・よくある失敗
【3】売れる営業資料の条件
 (1)営業資料を作る時の考え方 (2)何を書くべきかの答えは「現場(店舗等)」にある
 (3)営業資料のどこを修正していくのか?

★売れる営業資料の専門知識<基本知識編:第2部>
【4】売れる営業資料を作る為のAIの活用法
 (1)AIを使う時の注意点 (2)AIの活用法 (3)AIを使うと差別化がしにくくなる理由 (4)AIで営業資料を作った事例
【5】売れる営業資料の作成手順
 (1)売るサービスを決める (2)ターゲットを決める (3)リサーチ (4)集客プロセスの設計 (5)営業資料の説明文

★売れる営業資料の専門知識<実践知識編:第1部>
【1】表紙について
 (1)デザインについて(2)タイトル(キャッチコピー)について (3)サブタイトル(サブキャッチコピー)について
 (4)表紙に「サービス名」を入れていない理由 (5)表紙に写真を入れるケース(6)文字の大きさと文字数のバランス
 (7)会社名の表示について
【2】目次のページについて
 (1)目次の重要性について (2)目次を作る時の注意点について (3)ページ番号の自動挿入機能について
【3】代表メッセージのページについて(3ページ)
 (1)代表メッセージで書くべき内容について (2)代表メッセージの目的について (3)ページの見出しについて
【4】サービスに関する中表紙について(4ページ)
 (1)中表紙の見出しについて (2)中表紙の目的について (3)写真を入れている理由について
【5】「コンセプト」のページについて(6ページ)
 (1)売れるコンセプトを作る為の基本手順(2)成約率を高める為の3つの要素
 (3)3つの要素を見つける為のリサーチの仕方 (4)売れるコンセプトを作る為にやるべきこと
 (5)事例の営業資料のコンセプトについて (6)改善した方がいい点について
【6】課題のページの中表紙について(7ページ)
 (1)このページの見出しの目的
【7】課題のページについて
 (1)課題の重要性について (2)提示する課題の数について (3)どんな課題がいいのか?
 (4)課題をどう見つけるか? (5)課題を提示する時のポイント (6)掲載方法について
【8】「課題のまとめ」のページについて(12ページ)
【9】サービスの中表紙について
 (1)見出しのポイント (2)よくやりがちな間違い (3)見出しの重要ポイント
【10】サービスの説明ページについて(13〜14ページ)
 (1)見出しについて (2)小見出しについて (3)説明文について
 (4)レイアウトについて (5)写真の位置
【11】「サービスの効果」の中表紙について(15ページ)
【12】「サービスの効果」の説明ページについて(16・17ページ)
【13】「サービスの効果」のまとめページについて(18ページ)
【14】「サービスの特徴」の中表紙について(19ページ)
【15】「サービスの特徴」の説明ページについて(20ページ)
【16】「サービスの特徴のまとめ」ページについて(21ページ)
【17】「導入メリット-1」のページについて(21ページ)
【18】「導入メリット-1」のまとめのページについて(24ページ)
【19】「導入メリット-2」のページについて(26ページ)
【20】「導入メリット-2のまとめ」のページについて(27ページ)
【21】「導入事例」のページについて(29ページ)
【22】「導入事例のまとめ」のページについて(30ページ)
【23】「お客様の声」のページについて
【24】「目に見えるコスト削減効果」の説明ページについて(32ページ)
【25】「目に見えるコスト削減効果のまとめ」のページについて(33ページ)
【26】「施工方法」のページについて(35ページ)
 (1)技術力を分かってもらう為の記載方法 (2)施工方法のページの目的(3)施工方法で必ず入れるべき内容
 (4)丁寧な仕事と感じてもらうには、何を書けばいいか?
【27】「まとめ&ご提案」のページについて(40ページ)
【28】「導入へのステップ」のページについて(42ページ)
 (1)内容について  (2)問合せ先の表示  (3)このページの改善点  (4)このページに「問合せ先」も入れる理由 【29】「サポート体制」のページについて(45ページ)
 (1)内容について  (2)改善点
【30】「よくある質問」のページについて(46ページ)
 (1)記載方法について  (2)完成後もやるべきこと
【31】「お問合せ」のページについて(51ページ)
 (1)掲載項目について  (2)改善点
【32】「サービス提供地域」のページについて(52ページ)
 (1)サービス提供地域の記載方法について
【33】「メディア掲載実績」のページについて(54ページ)
 (1)メディア掲載実績の記載方法について  (2)メディア掲載実績を掲載する時の注意点
【34】「企業理念・ミッション」のページについて(55ページ)
 (1)企業理念・ミッションが重要な理由  (2)企業理念・ミッションが思い付かない時の対策
【35】「会社プロフィール」のページについて(56ページ)
 (1)会社プロフィールで記載するべきこと  (2)会社プロフィールの内容が思いつかない時の対策
【36】「取引実績」のページについて(57ページ)
 (1)取引実績の掲載方法について  (2)下請けの仕事が多い場合の記載方法について  (3)企業名の記載順ついて 【37】「担当者プロフィール」のページについて(58ページ)
 (1)「担当者プロフィール」の目的  (2)掲載方法について  (3)掲載内容について
【38】「技術講師実績」のページについて(59ページ)
 (1)「技術講師実績」のページとは?  (2)「技術講師実績」の目的  (3)掲載方法について
 (4)講師実績を集客で活用する方法
  ●多くの会社がやっていない意外な仕事獲得法
【39】「会社概要」のページについて(60ページ)
 (1)表示形式について  (2)項目について  (3)改善点について

★売れる営業資料の専門知識<実践知識編:第2部>

【1】AIを活用した原稿の作成方法
(Step#1)サービスを決める (Step#2)ターゲットを決める
(Step#3)ターゲットの「課題」をリサーチ
(Step#4)ターゲットの「インサイト」をリサーチ
(Step#5)競合ができないことを考える
(Step#6)自社だけの強み(USP)
(Step#7)コンセプトの作成
(Step#8)コンセプトの説明文の作成
(Step#9)代表メッセージの作成
(Step#10)課題の絞り込みと説明文の作成
(Step#11)課題を放置した場合のデメリット
(Step#12)課題の解決策の提示
(Step#13)課題の解決策の説明文を作る
(Step#14)プロによるエアコンクリーニングの提案
(Step#15)エアコンクリーニングをした場合の店舗オーナーのベネフィット
(Step#16)ベネフィットを選択する
(Step#17)ベネフィットの説明文を作る
(Step#18)サービスの特徴を挙げる
(Step#19)サービスの特徴の選択と修正
(Step#20)選ばれている理由
(Step#21)作業方法について(プロの作業工程とは?)
(Step#22)「私たちのこだわり」の掲載内容について
(Step#23)業務用エアコンクリーニングの作業事例
(Step#24)サポート体制について
(Step#25)業務用エアコンクリーニングの導入ステップ
(Step#26)「プラン・料金」について
(Step#27)「よくあるご質問」について
(Step#28)「サービス提供地域」について
(Step#29)「メディア掲載実績」について
(Step#30)「企業理念」について
(Step#31)「会社プロフィール」について
(Step#32)「取引実績」について
(Step#33)「担当者プロフィール」について
(Step#34)「会社概要」について
(Step#35)「問合せ」について
(Step#36)「表紙のタイトル」について

【2】Canvaの使い方
 (1)テンプレートの選択  (2)写真のアップロード  (3)レイアウトを決める  (4)テキストを挿入する
 (5)写真を挿入する  (6)表の作成  (7)仕上げ  (8)書き出し


プロンプト集


■売れる営業資料の専門知識■
<AIのプロンプト集>

(CD版-PDFファイル& Wordファイル)
●A4版:40ページ


(1)課題をリサーチするプロンプト
(2)インサイトをリサーチするプロンプト
(3)競合ができないことをリサーチするプロンプト
(4)自社だけの強みをリサーチするプロンプト
(5)3つの要素を統合した「コンセプト」のプロンプト
(6)コンセプトの説明文のプロンプト
(7)代表メッセージの作成のプロンプト
(8)社長のストーリーも入れた挨拶文を作るプロンプト
(9)課題の絞り込みと説明文のプロンプト
(10)課題-1に対する説明文を「200〜250字」で作るプロンプト
(11)課題-2に対する説明文を「200〜250字」で作るプロンプト
(12)課題-3に対する説明文を「350〜400字」で作るプロンプト
(13)課題を放置した場合のデメリットを「350〜400字」で作るプロンプト
(14)課題の解決策を3つ挙げるプロンプト
(15)解決策-1に対する説明文を「200〜250字」で作るプロンプト
(16)解決策-2に対する説明文を「200〜250字」で作るプロンプト
(17)解決策-3に対する説明文を「350〜400字」で作るプロンプト
(18)清掃サービスの提案内容を出してもらうプロンプト
(19)提案内容に対する説明文を作るプロンプト
(20)プロによる洗浄の必要性の説明文を作るプロンプト
(21)「プロができること」の説明文を200〜250字で作るプロンプト
(22)「効果と利益」の説明文を200〜250字で作るプロンプト
(23)他社との違いの説明文を200〜250字で作るプロンプト
(24)安心感を生む説明文 を作るプロンプト
(25)心に響く一言の価値を伝える説明文を作るプロンプト
(26)店舗オーナーのベネフィットを10個出すプロンプト
(27)いいベネフィットが出なかった場合のプロンプト
(28)ベネフィット-1の説明文を200〜250字で作るプロンプト
(29)ベネフィット-2の説明文を200〜250字で作るプロンプト
(30)ベネフィット-3の説明文を200〜250字で作るプロンプト
(31)ベネフィット-4の説明文を200〜250字で作るプロンプト
(32)ベネフィット-5の説明文を200〜250字で作るプロンプト
(33)サービスの特徴を20個出してもらうプロンプト
(34)選ばれている理由を10個出してもらうプロンプト
(35)技術の高さをアピールできる作業方法の説明文を作るプロンプト
(36)「私たちのこだわり」を作ってもらうプロンプト
(37)安心感を持ってもらえる「サポート体制」を作ってもらうプロンプト
(38)導入ステップのプロンプト
(39)「よくあるご質問」を作る為のプロンプト
(40)「会社プロフィール」を作る為のプロンプト
(41)「企業理念」を作る為のプロンプト
(42)「担当者プロフィール」を作る為のプロンプト




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【1】売れる営業資料の専門知識(スペシャルセット)
 このセットは、売れる営業資料の専門知識のDVDとコンセプト作成講座・テキスト版・AIのプロンプト集のセットになります。  コンセプト作成講座を入れているのは、営業資料においてコンセプトが非常に重要になるからです。売れる営業資料の専門知識の中でもコンセプトの説明 がありますが、収録時間の関係で簡単な説明となります。その為、コンセプト作成講座をセットに入れています。尚、コンセプト作成講座を購入済みの方 は、他のDVDに変更できますので、その際は、高根までご連絡ください。

(1)売れる営業資料の専門知識<基本知識編:第1部>:DVD1本
(2)売れる営業資料の専門知識<基本知識編:第2部>:DVD1本
(3)売れる営業資料の専門知識<実践知識編:第1部>:DVD1本
(4)売れる営業資料の専門知識<実践知識編:第2部>:DVD1本
(5)コンセプト作成講座:DVD1本
(6)売れる営業資料の専門知識<テキスト版&営業資料サンプル:PDF>:CD1本
(7)売れる営業資料の専門知識<AIのプロンプト集:PDF&ワード>:CD1本

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【2】売れる営業資料の専門知識(スタンダードセット)
 このセットは、売れる営業資料の専門知識のDVDだけのセットになります。このセットは、先行予約の受付期間限定の販売となりま す。

(1)売れる営業資料の専門知識<基本知識編:第1部>:DVD1本
(2)売れる営業資料の専門知識<基本知識編:第2部>:DVD1本
(3)売れる営業資料の専門知識<実践知識編:第1部>:DVD1本
(4)売れる営業資料の専門知識<実践知識編:第2部>:DVD1本

<販売価格>
定価:49,800円(税込)のところ・・・
特価:
29,800 円(税込・送料無料)

★価格は、予告なく変 更になります。


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【3】集客営業教材(特別セット)
 このセットは、売れる営業資料の専門知識-スペシャルセットと法人営業の実践知識のセット商品となります。この「集客営業教材(特 別セット)」は、先行予約の受付期間限定の販売となります。

(1)売れる営業資料の専門知識<基本知識編:第1部>:DVD1本
(2)売れる営業資料の専門知識<基本知識編:第2部>:DVD1本
(3)売れる営業資料の専門知識<実践知識編:第1部>:DVD1本
(4)売れる営業資料の専門知識<実践知識編:第2部>:DVD1本
(5)コンセプト作成講座:DVD1本
(6)売れる営業資料の専門知識<テキスト版:PDF>:CD1本
(7)売れる営業資料の専門知識<AIのプロンプト集:PDF&ワード>:CD1本
(8)法人営業の実践知識<第1部>:DVD1本
(9)法人営業の実践知識<第2部>:DVD1本
(10)法人営業の実践知識<第3部>:DVD1本
(11)法人営業の実践知識<第4部>:DVD1本
(12)法人営業の実践知識<第5部>:DVD1本
(13)法人営業の実践知識<第6部>:DVD1本

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定価:119,600円(税込)のところ・・・
特価:
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